テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

ふしぎのトビラ ~ふるさとサイエンス~〔6〕

番組ID
016125
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2006年09月09日(土)17:00~17:30
時間(分)
28
ジャンル
school
教育・教養
放送局
東北放送(TBC)
製作者
東北放送(TBC)
制作社
東北放送(TBC)、秋田放送(ABS)
出演者
スタッフ
技術:鈴木修、VE:大友伸夫、撮影:石垣雅章、撮影:菊池智彦、撮影:大槻愼一、撮影:佐藤光則、照明:徳重誠、照明:佐藤明彦、音声:増田博行、音声:佐藤尚人、美術:小田島健、MA:我妻英子、CG:三浦強、TK:佐藤紀子、構成:菊池豊、調査:平山雄一、調査:松尾啓太、ディレクター:佐野豊和、ディレクター:利部昭勇、ディレクター:隈元秀彦、ディレクター:田中睦夫、ディレクター:高橋信男、プロデューサー:佐藤智宏、制作:中里博司
概要
地域密着の子供向け科学情報番組。東北や新潟に伝わる言い伝えや物語、身近な不思議について、現地のリポートVTRとスタジオの実験で検証していく。司会は深沢邦之、はしのえみ、生駒夕紀子アナウンサー。東北6県と新潟県のブロックネットで月1回放送。(2006年3月25日放送開始)◆この回のテ-マは、なまはげの郷・秋田から「なまはげが作った石段?の巻」、2億年以上前に宮城県付近に生息していたウタツ魚竜の化石のなぞ「化石は地球のタイムカプセル?」。

同じ年代の公開番組

土曜ドラマ マチベン〔5〕 無実を信じますか?

小さな法律事務所の個性的な4人の“マチベン”の姿を通して、現代の弁護士たちの仕事ぶり、喜び、怒り、悩みにリアルに迫るリーガル・ヒューマン・ドラマ。彼らが引き受けた市井の小さな事件から、現代社会の問題点が浮かび上がる。(2006年4月8日~5月13日放送、全6回)◆ファイルNo.5「無実を信じますか?」。天地涼子(江角マキコ)は四谷通り魔事件の裁判をやり直すことを宣言した。5年前、不動産会社勤務の土居勝成が通り魔に殺された事件で、涼子はこの事件の担当検事だった。当時、涼子は自首してきた深川保(竜雷太)を供述に従って殺人犯と断定し起訴。深川には無期懲役の判決が下された。しかし結審の一ヵ月後、深川のアリバイを証明することになるかもしれない写真が偶然みつかる。無実の人を犯罪者として裁いてしまったかもしれない。涼子は深川のもとに走るが、深川は相変わらず自分の犯行だと言い張る。涼子は上司に再捜査を掛け合い、深川にも再審請求を勧めるのだが、上司たちを動かすことは出来なかった。涼子は、この事件の真相究明のために検事を辞め弁護士になったのだった。涼子は、事件の鍵を握っている深川の娘の八重子(森下愛子)に会って、真相を正そうとするが…。


recent_actorsドラマtvテレビ番組
土曜ドラマ マチベン〔1〕 法廷は涙にめざめる

小さな法律事務所の個性的な4人の“マチベン”の姿を通して、現代の弁護士たちの仕事ぶり、喜び、怒り、悩みにリアルに迫るリーガル・ヒューマン・ドラマ。彼らが引き受けた市井の小さな事件から、現代社会の問題点が浮かび上がる。(2006年4月8日~5月13日放送、全6回)◆ファイルNo.1「法廷は涙にめざめる」。町の弁護士・マチベンの天地涼子(江角マキコ)は、勝ち目のない事件にぶつかっていた。依頼人は、ビル火災で一人娘を亡くした河瀬みゆき(松田美由紀)。訴訟の相手は総合病院の御曹司で19歳の進藤和彦(松山ケンイチ)。ビルに放火した犯人である。河瀬の娘・ゆりかの命を奪ったこの放火事件は、既に少年審判で保護観察処分が決定していた。放火は単なるいたずらで、そのビルにゆりかが居たことを知らなかったという和彦の主張が認められたからだ。人ひとり死なせたにもかかわらず、刑務所にも少年院にも入らず、顔を見ることも許されない。やりきれない思いのみゆきは、涼子に民事訴訟を依頼したのだった。一方、進藤の弁護を担当する神原啓吾(山本耕史)は、祖父が元最高裁判事という法曹界のサラブレッド。そして裁判の日、誰も予期せぬ事件が起こる。


recent_actorsドラマtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.