テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

ふしぎのトビラ ~ふるさとサイエンス~ 特別番組

番組ID
016119
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2006年03月25日(土)16:00~16:54
時間(分)
51
ジャンル
school
教育・教養
放送局
東北放送(TBC)
製作者
東北放送(TBC)
制作社
東北放送(TBC)、青森テレビ(ATV)、IBC岩手放送、秋田放送(ABS)、テレビユー山形(TUY)
出演者
スタッフ
技術:阿部圭史、VE:鈴木修、撮影:立川清美、撮影:石垣智彦、撮影:針生佳明、撮影:伊藤直樹、撮影:青木洋平、照明:落合泰朗、照明:菊池智彦、照明:佐藤明彦、音声:小野寺耕造、音声:塩野昭彦、美術:小田島健、MA:我妻英子、イラスト:齋川篤、CG:三浦強、TK:佐藤紀子、構成:菊池豊、調査:平山雄一、調査:松尾啓太、ディレクター:稲葉繭子、ディレクター:利部昭勇、ディレクター:堀米道太郎、ディレクター:甑岳聖海、ディレクター:吉井一善、ディレクター:佐藤由佳、ディレクター:隈元秀彦、ディレクター:田中睦夫、ディレクター:佐野豊和、演出:齋川裕、プロデューサー:佐藤智宏、制作:塚本譲
概要
地域密着の子供向け科学情報番組。東北や新潟に伝わる言い伝えや物語、身近な不思議について、現地のリポートVTRとスタジオの実験で検証していく。司会は深沢邦之、はしのえみ、生駒夕紀子アナウンサー。東北6県と新潟県のブロックネットで月1回放送。(2006年3月25日放送開始)◆この回のテーマは、マガンのなぞ「渡り鳥はなぜ編隊を組んで飛ぶの?」、雪を利用する昔ながらの知恵「雪で色白美人!?“雪さらし”の不思議」、三陸の海流「親潮と黒潮の潮目」。

同じ年代の公開番組

土曜ドラマ マチベン〔1〕 法廷は涙にめざめる

小さな法律事務所の個性的な4人の“マチベン”の姿を通して、現代の弁護士たちの仕事ぶり、喜び、怒り、悩みにリアルに迫るリーガル・ヒューマン・ドラマ。彼らが引き受けた市井の小さな事件から、現代社会の問題点が浮かび上がる。(2006年4月8日~5月13日放送、全6回)◆ファイルNo.1「法廷は涙にめざめる」。町の弁護士・マチベンの天地涼子(江角マキコ)は、勝ち目のない事件にぶつかっていた。依頼人は、ビル火災で一人娘を亡くした河瀬みゆき(松田美由紀)。訴訟の相手は総合病院の御曹司で19歳の進藤和彦(松山ケンイチ)。ビルに放火した犯人である。河瀬の娘・ゆりかの命を奪ったこの放火事件は、既に少年審判で保護観察処分が決定していた。放火は単なるいたずらで、そのビルにゆりかが居たことを知らなかったという和彦の主張が認められたからだ。人ひとり死なせたにもかかわらず、刑務所にも少年院にも入らず、顔を見ることも許されない。やりきれない思いのみゆきは、涼子に民事訴訟を依頼したのだった。一方、進藤の弁護を担当する神原啓吾(山本耕史)は、祖父が元最高裁判事という法曹界のサラブレッド。そして裁判の日、誰も予期せぬ事件が起こる。


recent_actorsドラマtvテレビ番組
土曜ドラマ 人生はフルコース〔2〕 留学とバイキングとハンバーグ

現代日本の豊かな食文化の礎を築いた帝国ホテルの元総料理長・村上信夫。昭和史と重なる波乱万丈の村上の半生と、村上の元で働く現代の若いコックの奮闘を、数々のフランス料理とともにダイナミックに描く。原作:佐藤陽、脚本:藤本有紀。(2006年7月8日~22日放送、全3回)◆第2回。1954年(昭和29)、33歳になった信太郎(高嶋政伸)は人生の転機を迎えた。フランス留学を打診された全員が返事を保留し、9人目の候補だった信太郎が即断してチャンスを掴んだのだった。フランスでなかなか馴染めなかった信太郎だが、あることをきっかけにフランス人たちに認められる。そして3年後、信太郎は帰国するが、待っていたのは新館料理長という抜擢人事と、部下になった先輩コックからの嫌がらせだった。新館レストランの目玉は、スウェーデンの伝統料理・スモーガスボード。それは一定料金で好きなだけ食べられるという、日本になじみのないものだったが、「バイキング」と名付けられたその店は人気となった。そんな信太郎にNHKの「きょうの料理」への出演命令が下り、信太郎は困惑する。


recent_actorsドラマtvテレビ番組