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テレビ番組

連続テレビ小説 天うらら 総集編〔4・終〕

番組ID
011176
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放送日時
1998年12月03日(木)20:00~20:59
時間(分)
59
ジャンル
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ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK
出演者
スタッフ
原案:門野晴子、脚本:神山由美子、音楽:小六禮次郎、制作統括:小見山佳典、美術:佐々木和郎、技術:大沼雄次、音響効果:島津楽貴、撮影:溜昭浩、照明:安藤秀和、音声:嶋岡智子、映像技術:片田直行、編集:井上博美、美術進行:塩野邦男、演出:佐藤峰世、演出:柴田岳志、演出:中村高志、演出:加藤拓
概要
NHK連続テレビ小説第58作「天うらら」(1998年4月6日~10月3日放送)の総集編。大工を目指す川嶋うららの成長と奮闘を通して、女性という枠に捕われない生き方、職人の世界、老人介護の問題を描く。原案:門野晴子。(全4回)◆総集編・最終回。諒子(東ちづる)が事務所を閉めることになり、うらら(須藤理彩)は声優を辞めた和実(桜井幸子)と「うらら組」を開業した。渡り職人をしていた佐藤(鈴木一真)の協力を得て、うららが棟梁となる。危篤状態になった祖母・ハツコ(池内淳子)を喜ばせるため、うららは佐藤と嘘の結婚報告をするが、ハツコは奇跡的に回復する。一方、阪神・淡路大震災で日本家屋の脆さを目の当たりにして、良治(小林薫)は強い家造りを研究し始める。大家の都合で家を出ることになった川嶋家の人々も、それぞれの道を歩み始める。

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