テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

自転車紀行 チャリ散歩〔1〕 スカイツリーに誘われて

番組ID
206479
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2011年04月10日(日)22:00~22:57
時間(分)
46
ジャンル
cinematic_blur
ドキュメンタリー
groups
芸能・バラエティー
放送局
日本BS放送(BS11)
製作者
日本BS放送(BS11)
制作社
日本BS放送(BS11)、ロントラ
出演者
石井正則、ナレーター:佐藤アサト、ナレーター:淵澤由樹
スタッフ
構成:務川光、カメラ:井上泰一郎、カメラ:金子徹、音声:関口章、編集:吉田慧、編集:菊地茂行、MA:芦浦宏樹、タイトル:大前サトル、イラスト:根本サナエ、音響効果:塚本桂三、演出補:橋本敦、ディレクター:斎藤俊介、演出:福田徳隆、プロデューサー:西原慎太郎、プロデューサー:西村佳之、チーフプロデューサー:磯ヶ谷好章
概要
毎回の出演者が「自転車で行ける小さな旅」をすることを通じて、行く先々の人々とふれあい、新たな発見に出会う自転車旅番組。自転車の魅力やサイクリングの楽しさを紹介し、休日の自転車ライフを提案する。(2011年4月10日~2012年3月11日放送、全12回)◆第1回“1st Pottering”。ポタリストは芸能界でも有数の自転車好きとして知られる石井正則(アリtoキリギリス)。石井はチャリ散歩歴10年以上、所有する13台の自転車をTPOによって乗り分けている。そんな石井が愛車ブロンプトンで、「赤い東京タワー」から「白いスカイツリー」までの自転車散歩に出かける。新旧2つのタワーの間には、どんな出会いや風景が待っているのか。

同じ年代の公開番組

震災報道特別番組 明日へつなぐ記憶 ~震災16年

阪神淡路大震災の発生から16年となる2011年1月17日。震災の生々しい記憶が遠のく一方、政府の地震調査委員会によると、今後30年以内に東海地震が発生する確率は87%、東南海地震が60~70%、南海地震が50%。巨大地震の危険性は確実に迫りつつある。一方、2011年7月には地上波のテレビ放送がデジタルに完全移行する。そこで2011年の震災特番では、阪神淡路大震災による犠牲者への祈りと同時に、あの記憶をどう明日につなげていくべきか、災害時の情報をどのように伝えていくかを生放送で伝える。阪神淡路大震災で自宅が全壊した高井美紀アナウンサーと、当時、神戸に住む小学生だった大吉洋平アナウンサーが神戸の東遊園地から中継し、多くの人が鎮魂の祈りをささげる現地の様子を伝える。また、番組の途中ではテレビ画面に情報を伝えるためのL字のスペースを出し、災害発生時の被災状況や病院や避難所の情報、ライフラインに関する情報などを届けることを想定したシミュレーションを行う。この他、実験的な災害時の情報伝達方法について伝えるとともに、迫りつつある大地震・大災害に対する備えを、被災地神戸からの中継を中心に伝える。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.