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テレビ番組

連続テレビ小説 ちりとてちん〔40〕

番組ID
206278
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放送日時
2007年11月15日(木)08:15~08:30
時間(分)
15
ジャンル
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ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK、NHK大阪
出演者
スタッフ
作:藤本有紀、音楽:佐橋俊彦、演奏:松下奈緒、監修:林家染丸、指導:西谷昌也、指導:高鳥重郷、タイトル:小島淳二、ことば指導:池野クミ子、ことば指導:松寺千恵美 、制作統括:遠藤理史、制作:高橋廉、美術:山内浩幹、技術:森本祐二 、音響効果:吉田直矢 、編集:狩森ますみ 、撮影:黒川毅、音声:井上裕一 、照明:青井紀子 、映像技術:神戸大樹 、記録:栗又三奈、演出:井上剛
概要
心配性でコンプレックスだらけのヒロイン・喜代美。高校卒業を機に、一大決心をして故郷の福井県小浜から大阪へと飛び出す。そこで上方落語と出会い、やがて彼女は落語家を志すことに。恋あり涙ありの人情ドラマ。作:藤本有紀。NHK連続テレビ小説第77作。(2007年10月1日~2008年3月29日放送、全151回)◆第7週「意地の上にも三年」(第40回)。落語会の準備を進める喜代美(貫地谷しほり)のもとに、小浜から突然、父・正典(松重豊)たち和田家の面々がやってきた。早速、喜代美は母・糸子(和久井映見)からそば打ちを教わり、草原(桂吉弥)も小梅(江波杏子)から三味線を教わる。にぎやかな一同の登場で、師匠の草若(渡瀬恒彦)と草々(青木崇高)ら弟子たちの距離も縮まる。小草若(茂山宗彦)の様子が気になる喜代美は、草々に亡くなったおかみさん(藤吉久美子)のことを尋ねる。
受賞歴
ギャラクシー賞(第45回奨励賞)

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