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テレビ番組

ギネ 産婦人科の女たち〔9・終〕

番組ID
204372
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放送日時
2009年12月09日(水)22:00~22:54
時間(分)
46
ジャンル
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ドラマ
放送局
日本テレビ放送網(NTV)
製作者
日本テレビ放送網(NTV)
制作社
日本テレビ放送網(NTV)、日テレアックスオン
出演者
スタッフ
脚本:大石静、原作:岡井崇、音楽:池頼広、主題歌:lecca、テーマ音楽:RYTHEM、撮影:迫信博、CAM:木村友恵、CAM:川崎昭、CAM:黒羽一也、CAM:五江渕勝、CA:遠藤洋祐、TD:村瀬清、技術デスク:吉野誠、技術デスク:島方春樹、照明:大前英樹、VE:外城勇一、VTR:木崎祐亮、音声:澁谷誠一、編集:佐藤秀城、編集:島田明徳、編集:岡田慎吾、MA:大森良憲、選曲:小西善行、音響効果:荒川望、技術:古川誠一、ロケーション:佐藤博文、照明デスク:石附千秋、タイトル画:西村了、タイトル画:菊間潤子、CG:西村了、CG:菊間潤子、造型:奥山哲志、造型:橋本隆公、造型:松井祐一(協力)、美術プロデューサー:柳谷雅美、デザイン:乾友一郎、美術進行:佐久間聖、装置:志和あゆみ、装置:大塚千秋、装飾:辻光久、装飾:平内悠介、装飾:金谷浩介、衣装:川井貴子、衣装:谷村未来、スタイリスト:阪本幸恵、スタイリスト:田中智子、ヘアメイク:佐々木博美、ヘアメイク:佐藤郁江、ヘアメイク:松本美奈、特殊メイク:飯田文江、その他:梅沢壮一(刺青メイク)、特殊効果:山室敦嗣、特殊効果:柳田麻美、美術:菊池眞純(工房)、監修:岡井崇(医事)、監修:下平和久(医事)、監修:大槻克文(医事)、車両:阪本敏和、車両:宮本潤、車両:石河美宏、車両:澤木映仁、車両:小川達次、指導:布施友里恵(看護)、指導:本田修子(助産師)、指導:神保実(医療)、宣伝:柳沢典子、宣伝:栗原一浩、スチール:杉山晶子、宣伝:渡部智明、宣伝:田代佳弘、宣伝:大八木直、スケジュール:村田淳志、演出スタッフ:久保田充、演出スタッフ:本間美由紀、演出補:倉木義典、演出補:工藤貴紀、演出補:伊藤裕史、演出補:高野佳子、演出補:福井雄太、記録:中島まさ子、記録:西川三枝子、記録:吉丸美香、制作担当:飯塚昌夫、制作主任:須田裕之、制作進行:中村哲、制作進行:伊能豪宏、プロデューサー補:星野恵、AP:柳内久仁子、その他:成田有一(仕上げ担当)、デスク:根本絵理子、チーフプロデューサー:櫨山裕子、プロデューサー:西憲彦、プロデューサー:久保田充、プロデューサー:渡邉浩仁、演出:岩本仁志
概要
深刻な危機にある日本の産婦人科の現状をテーマに、過酷な状況下で奮闘する産科医の姿を描く。原作:岡井崇、脚本:大石静。(2009年10月14日~12月9日放送、全9回)◆最終回。君島(松下由樹)が教授になるための条件を聞いた奈智(藤原紀香)は、病院を辞めると宣言する。君島や藤木(近藤芳正)が驚き、辞めてどこに行くのかと問うと奈智は「行きたいところがある」とだけ答える。一代(内田有紀)の手術が迫る中、急患の連絡が入る。奈智は一代より先に急患を受け入れたいと須佐見(國村隼)に頼む。須佐見は急患の手術を決断するが、その時、鳥海(いせゆみこ)が診ていた妊婦の胎児心拍数が落ち、帝王切開を要請する。しかし、手術室に空きがなく、皆に緊張が走る中、さらに一代の容態が急変し、大出血を起こしてしまう。
受賞歴
ギャラクシー賞(第47回奨励賞/國村隼)

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