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テレビ番組

島田洋七の がばいんじゃけん!広島 伝え残したいふるさとの宝物 / 地上デジタル開局特番

番組ID
016394
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2006年10月01日(日)13:05~14:00
時間(分)
47
ジャンル
cinematic_blur
ドキュメンタリー
放送局
広島テレビ放送(HTV)
製作者
広島テレビ放送(HTV)
制作社
広島テレビ放送(HTV)
出演者
スタッフ
撮影:松山徹、撮影:鉄森利実、撮影:日野知行、撮影:石橋寛、編集:道閑慎一、MA:小西雅人、デザイン:金光由香、題字:落田克二、プロデューサー:末松英治、技術:加藤雅也、音声:加悦邦彦、VE:角本逸夫、記録:坂宮真美、撮影:吉富和夫、撮影:橋本浩、撮影:増谷賢司、ディレクター:大瀧巌弘、ディレクター:清水勝彦、ディレクター:佐々木奈緒、ディレクター:大橋秀雅、プロデューサー:大橋秀雅
概要
地上デジタル放送開始を「第2の開局」ととらえ、「次世代に伝え残したいもの」「新時代だからこそ大切にしたいもの」を考えながら、ふるさと「広島」の素晴らしさを再発見する。◆これまでもこれからも広島を伝え続けるアナウンサーたちが、県内各地を訪れる。台本なしの「体当たり旅」から見えてくるものは何か。番組進行は広島出身の島田洋七さん。テレビ黄金期の歴史とともに歩んできた彼がアナウンサーたちに「逆インタビュー」、ふだんはインタビューする側のアナウンサーたちの“ふるさと”に対する本音を引き出していく。

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