テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

ふしぎのトビラ ~ふるさとサイエンス~〔13〕

番組ID
016132
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2007年04月14日(土)17:00~17:30
時間(分)
28
ジャンル
school
教育・教養
放送局
東北放送(TBC)
製作者
東北放送(TBC)
制作社
東北放送(TBC)、青森テレビ(ATV)
出演者
スタッフ
技術:針生佳明、VE:小林宏之、撮影:菊池智彦、撮影:石垣雅章、撮影:鈴木相、撮影:鈴木寛久、照明:徳重誠、照明:佐藤明彦、音声:大友伸夫、音声:増田博行、美術:小田島健、CG:三浦強、MA:我妻英子、TK:佐藤紀子、構成:菊池豊、ディレクター:高橋信男、ディレクター:稲葉繭子、ディレクター:隈元秀彦、ディレクター:佐野豊和、プロデューサー:佐藤智宏、制作:中里博司
概要
地域密着の子供向け科学情報番組。東北や新潟に伝わる言い伝えや物語、身近な不思議について、現地のリポートVTRとスタジオの実験で検証していく。司会は深沢邦之、はしのえみ、生駒夕紀子アナウンサー。東北6県と新潟県のブロックネットで月1回放送。(2006年3月25日放送開始)◆この回のテ-マは、青森県五所川原市から「どうして凧はあがるの?」、ロボットの仕組みを調べる「人間そっくり!?ロボットのふしぎ」。

同じ年代の公開番組

SBCスペシャル 自分探しの旅 ~広域通信制 信濃むつみ高校の1年~

不登校や高校中退の生徒が増加傾向にある中、行き場を失った子どもたちに居場所を提供しどんな生徒をも受け入れようと、2003年、長野県松本市に広域通信制・信濃むつみ高校が開校した。4年目の2006年度には約400人が学んでいる。◆さまざまな経験をしてきた生徒に対して教師は、既存の価値観にとらわれず自らを表現し自立していく力をつけて欲しいと働きかける。生徒たちは通信制の特徴を生かした緩やかな枠組みの中で教師との信頼関係を築き、可能性を取り戻そうとしている。辛い過去を乗り越えて、ようやく手に入れることの出来た“高校生活”。しかしそこから先の卒業後の進路が大きな課題になっている側面もある。◆社会と関わることによって自ら考えるきっかけを与えようと、教頭の竹内忍さんは中国東北部への旅を企画。2006年度は8人の生徒が参加した。いじめが原因での不登校や、ひきこもりを経験してきた生徒たちは、日常とかけ離れた世界で視野を広げ、自分の心と向き合い、自らの歩む道を見出そうとしていく。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.