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テレビ番組

エルピス ―希望、あるいは災い―〔1〕

番組ID
218363
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放送日時
2022年10月24日(月)22:00~23:09
時間(分)
57
ジャンル
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ドラマ
放送局
関西テレビ放送(KTV)
製作者
関西テレビ放送(KTV)
制作社
関西テレビ放送(KTV)、ギークピクチュアズ
出演者
スタッフ
脚本:渡辺あや、音楽:大友良英、主題歌:Mirage Collective、撮影:重森豊太郎、照明:中須岳士、録音:渡辺真司、カメラ:伊藤俊介、カラーグレーディング:長谷川将広、特機:小塚和也、編集:大関泰幸、ライン編集:宮下蔵、VFX:菅原悦史、MA:市村聡雄、選曲:長澤佑樹、音響効果:本郷俊介、美術プロデューサー:秋元博、美術:我妻弘之(デザイナー)、装飾:山岸正一、装置:手塚常光、操作:嘉手苅賢、ヘアメイク:富田晶、ヘアメイク:高村三花子、スタイリスト:伊賀大介、スタイリスト:杉本学子、衣装:中泉貴子、衣装:鎌田歩、監督:児玉裕一(オープニング)、アニメーション:小川誠一(オープニング)、アートD:吉田ユニ(宣伝美術)、撮影:伊藤彰紀(宣伝美術)、美術:山田憲(宣伝美術)、制作:宮野未優(宣伝美術)、企画:上出遼平(エンディング)、監督:松野貴仁(エンディング)、協力:松野貴仁(エンディング企画)、協力:Jo Motoya(エンディング企画)、プロデューサー:田中大地(エンディング)、制作:中瀬志帆(エンディング)、制作:板谷洋(エンディング)、撮影:JUNPEI SUZUKI(エンディング)、照明:島村佳孝(エンディング)、美術:金子惠美(エンディング)、造型:Kotaro Yamada(エンディング)(特殊造形)、編成:細川陽子、編成:佐藤未郷、宣伝:中村道郎、その他:佐藤英明(広告)、技術:西村武純(スタジオ)、HP:伊藤万里子、広報:大村節子、データ放送:家泉恭介、コンテンツプロデュース:村谷嶺、その他:長岡わかな(動画配信)、ライツ:住吉まりこ、営業:横田周佑、デスク:本澤瞳、AP:近藤匡、監修:江口茂(報道)、監修:吉田京子(刑事弁護)、指導:古谷謙一(警察)、指導:佐藤千晶(アナウンス)、ことば指導:池谷量子(和歌山弁)、フード:はらゆうこ、映像デザイン:中島賢二(劇中映像)、画面:カトオヨオイチ(画面制作)、編集:武田晃(予告)、編集:曽根俊一(予告)、助監督:北野隆、スケジュール:二宮孝平、キャスティング:新江佳子、制作担当:板井茂樹、記録:森由布子、ラインプロデューサー:内山亮、プロデューサー補:山邊博文(制作)、プロデューサー補:石川涼子、プロデューサー補:三宅夏乃子、プロデューサー:稲垣護(クリエイティブ)、制作プロデューサー:大塚健二、プロデューサー:佐野亜裕美、演出:大根仁
概要
スキャンダルで降板した女性アナウンサーとバラエティ番組の新人ディレクターが、死刑が確定した連続殺人事件の真相を追う中で、一度は失った“自分の価値”を取り戻していく姿を描く。(2022年10月24日~12月26日放送、全10回)◆第1回。大洋テレビのアナウンサー・浅川恵那(長澤まさみ)は、かつてゴールデンタイムのニュース番組でサブキャスターを務め、人気と実力を兼ね備えたアナウンサーだったが、週刊誌に路上キスを撮られて番組を降板。現在は、深夜の情報番組『フライデーボンボン』でコーナーMCを担当している。ある日、番組で芸能ニュースを担当する新人ディレクターの岸本拓朗(眞栄田郷敦)に呼び止められ、「ある連続殺人事件の犯人とされる死刑囚が、実は冤罪かもしれない」と相談される。
受賞歴
ギャラクシー賞(第60回大賞、個人賞(長澤まさみ))、日本民間放送連盟賞(2023年ドラマ番組最優秀(第1回、第2回)、グランプリ候補)、放送文化基金賞(第49回ドラマ番組最優秀賞、演技賞(長澤まさみ))

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