テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

ナースのお仕事4〔13・終〕

番組ID
012160
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2002年09月24日(火)23:30~01:38
時間(分)
107
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
フジテレビジョン(CX)
製作者
フジテレビジョン(CX)
制作社
フジテレビジョン(CX)
出演者
スタッフ
脚本:両沢和幸、脚本:金子ありさ、音楽:鴨宮諒、主題歌:観月ありさ、技術プロデューサー:佐々木俊幸、TD:北山善弘、撮影:増井初明、撮影:八柄哲、撮影:南良郎、撮影:平田修久、撮影:片岡祥子、撮影:藤平香子、撮影:平川幸子、VE:桜庭武志、VE:山根晋、照明:太田亘、照明:浅田和男、照明:青木義男、照明:阿久津佑子、照明:太刀川宏之、音声:小池利幸、音声:金杉貴史、音声:菅野佑介、オフライン編集:星野晃、ライン編集:飯塚守、ライン編集:鈴木のぞみ、音響効果:藤村義孝、音響効果:泉清二、音響効果:阿比留菜穂子、MA:亀山貴之、その他:佐々木宣明(バスク)、音楽プロデューサー:向井達也、音楽コーディネーター:桑名裕子、美術プロデューサー:関口保幸、美術プロデューサー:土肥義充、デザイン:荒川淳彦、美術進行:森田誠之、衣装:沖田正次、衣装:伊藤美恵子、スタイリスト:堀田都志子、ヘアメイク:佐藤宏惠、ヘアメイク:杉村千春、ヘアメイク:美濃屋智代、視覚効果:浅田雅美、広報:北野あすか、スチール:瀬井美明、タイトル:木下良仁(CG)、振付:椛島永次、監修:中島清隆(医療)、監修:朝比奈完(医療)、演出補:松川貴志、演出補:阿部雅和、演出補:中村さやか、演出補:長嶋大介、スケジュール:形部俊哉、記録:小原菁子、記録:佐藤由子、制作:萩原満、制作:関浩紀、制作:塚元健司、車両:笠原伸一、車両:江端章、デスク:西川智子、プロデューサー補:榊原妙子、プロデューサー補:中山恵子、脚本:橋部敦子、脚本:飯野陽子、演出:平井秀樹、演出:初山恭洋、プロデューサー:大賀文子、プロデューサー:両沢和幸、プロデューサー:多治見薫、演出:両沢和幸
概要
総合病院外科病棟のナースステーションを舞台に、ドジなナース・朝倉いずみの成長と、働く女性たちの生き方をコメディタッチで描くドラマの第4シリーズ。(2002年7月2日~9月24日放送、全13回)◆最終回。健太郎(藤木直人)の母・美鈴(秋川リサ)が突然帰国して、離婚しろと息巻いていることにいずみ(観月ありさ)も健太郎も驚く。美鈴は、いずみの家出を知って帰国したらしい。いずみたちは仲直りしたことを伝える。一方、永島(益岡徹)のプロポーズを断った翔子(松下由樹)だが、内心は揺れていた。翔子は訪問看護のことでも頭を悩ませながらも奔走しなくてはならない。そんな翔子を根本総婦長(吉行和子)や、婦長の座を狙う大島(伊藤かずえ)たちも見守っていた。

同じ年代の公開番組

ふるさと百景 大庄屋の風格 門脇家住宅(鳥取・大山町)

時代の流れとともに消えようとしている、ふるさとの素顔、自然、生活、文化、伝承行事などを映像遺産として後世に伝えるシリーズ。◆鳥取県大山町所子にある門脇家の住宅は、江戸時代の明和六年に三代目の本右衛門秀盛が大庄屋に任命されたのを機に建てられました。桁行き二十二メートル梁間十七メートル。伯耆特有の寄棟造りで、太い梁を縦横に高く組み上げた構えは、他に類を見ない豪壮さ。主家の正面には身分の高い客を迎える玄関、一般の客用、業務用と玄関が三つあり、客間は、「仏間」「つぎの間」と客の身分により使い分けされていた。客間近くの湯殿、雲隠と茶室は、庭園と調和して大庄屋の風格を偲ばせる。◆大庄屋らしさを象徴するのが蔵。「米蔵」と「新蔵」の二つあり、明治から大正にかけて建てられた。「米蔵」には、検査の後等級付けした米を収納、「新蔵」には作業道具などを収納していた。門脇家の住宅は、鳥取県の大型民家を代表するもので、保存状態も極めて良く、昭和四十九年に国の重要文化財に指定されている。


school教育・教養cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組