テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

仮面ライダー555〔50・終〕 俺の夢

番組ID
213364
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2004年01月18日(日)08:00~08:30
時間(分)
23
ジャンル
crib
幼児・子供
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)、アサツーディ・ケイ
出演者
スタッフ
原作:石ノ森章太郎、脚本:井上敏樹、音楽:松尾早人、照明:斗沢秀、美術:大嶋修一、録音:大井徹、VE:佐々木基成、CA:宮澤ななえ、装飾:小林正樹、ヘアメイク:藤田久美子、衣装:滝口晶子、編集:長田直樹、選曲:金成謙二、音響効果:大野義彦、MA:曽我薫、MA:山口稔之、EED:緩鹿秀隆、助監督:福島宏介、助監督:佐古純一郎、助監督:山口恭平、記録:斎藤能子、制作主任:小林智裕、制作進行:滝沢栄、制作進行:櫻井紘史、キャラクターデザイン:早瀬マサト、キャラクターデザイン:篠原保、資料:飯田浩司、造型:前澤範、制作担当:竹内洪太、デスク:青柳夕子、操演:高木友善、カースタント:西村信宏、広報:加藤二奈、デスク:湊亜弥子、特撮監督:佛田洋、VFXスーパーバイザー:高橋政千、VFXスーパーバイザー:佐藤敦紀、VFXスーパーバイザー:沖満、VFX:長部恭平、VFX:鈴木嘉大、VFX:高橋泰孝、VFX:渡辺真司、主題歌:ISSA、音楽プロデューサー:長澤隆之、アクション監督:宮崎剛、スーパーバイザー:小野寺章、プロデューサー:濱田千佳、プロデューサー:白倉伸一郎、プロデューサー:武部直実、プロデューサー:宇都宮孝明、監督:田﨑竜太
概要
ある日、乾巧は異形の怪物オルフェノクに襲われている少女・真理を助けたことで仮面ライダー555(ファイズ)となる。そしてそれをきっかけに巧は、他の仮面ライダーや変身ベルトを作り出した謎の大企業スマートブレイン社、オルフェノクとの壮絶な戦いに巻き込まれていく。平成仮面ライダーシリーズの第4作。原作:石ノ森章太郎。(2003年1月26日~2004年1月18日放送、全50回)◆最終回。スマートブレイン社によって実験材料にされていた巧(半田健人)を真理(芳賀優里亜)、啓太郎(溝呂木賢)、海堂(唐橋充)の3人で救出する。しかし、その前に木場(泉政行)が現れ、巧と木場の2人は戦い始める。一方、三原(原田篤)は既にオルフェノクの王となりかけていた照夫(渡辺彼野人)を攻撃するが、時すでに遅く、照夫の中からオルフェノクの王、アークオルフェノクが現れる。木場を倒し、駆け付けた巧と三原でアークオルフェノクに挑むも圧倒的な力の前に為す術なく、変身が解けてしまう。追い詰められた巧たちだったが、そこに巧に倒されたはずの木場が現れる。

同じ年代の公開番組

四国地方の土木遺産 兼山の執念!生き続ける港 ~石積みの港・手結港~

四国各地の貴重な土木施設にまつわる歴史やエピソードを紹介し、その魅力や意義に迫るシリーズ。この回は高知県香美郡夜須町の手結港をとりあげる。◆江戸時代の初期1665年に造られた手結港。日本最古の掘り込み式港で、その頑丈な石積みは建設当時の姿をとどめている。この手結港の建設に尽力したのが土佐藩の家老・野中兼山。兼山は寛永8年(1631)から寛文3年(1663)までの約30年間、土佐藩の要職に就いて藩政に力をふるった人物である。その功績は行政だけではなく、治水・利水・築港など多くの土木工事を行う有能な技術者でもあった。完成から350年経った今でも港としての機能を維持する手結港。その驚異的な港湾技術は、江戸初期にすでに日本国内に高度な築港技術があったことを証明する重要な遺産である。歴史的価値、貴重な産業文化遺産の見地から、平成3年(1991)に大規模な原型修復工事が行われた。工事によって明らかになった350年前の驚くべき技術を関係者のインタビューを交えて紹介する。人の作り出すものによる社会の発展を信じてきた兼山。その思想は国内最古の掘り込み式港として栄えた「手結港」に残されている。


school教育・教養cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.