テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

烈車戦隊トッキュウジャー〔1〕 特急烈車で行こう

番組ID
212334
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2014年02月16日(日)07:30~08:00
時間(分)
23
ジャンル
crib
幼児・子供
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
原作:八手三郎、プロデューサー:佐々木基、プロデューサー:宇都宮孝明、プロデューサー:石川啓、プロデューサー:矢田晃一、プロデューサー:深田明宏、脚本:小林靖子、音楽:羽岡桂、音楽プロデューサー:Project.R、アクション監督:福沢博文、特撮監督:佛田洋、撮影:松村文雄、照明:柴田守、美術:大谷和正、録音:伝田直樹、MA:宮葉勝行、選曲:宮葉勝行、編集:阿部嘉之、スクリプター:関根秀子、助監督:荒川史絵、制作担当:東正信、ラインプロデューサー:道木広志、ラインプロデューサー:青柳夕子、計測:相葉実、撮影助手:佐藤真之、撮影助手:阿部孝則、装飾:塩満義幸、装飾:山口康孝、装飾:淀名和祐介、装飾:大前瑠美、衣装:山田真優子、衣装:滝口晶子、化粧:北川恵理、化粧:津上淳子、操演:橋本一輝、操演:苗村真志、助監督:葉山康一郎、助監督:谷本健晋、進行:式守修、キャラクターデザイン:篠原保、資料:松井大、資料:馬場竜太、造型:前澤範、音響効果:小川広美、整音:錦織真里、EED:長澤亮祐、技術:八木昭広、仕上:辻今日子、デスク:佐々木幸司、デスク:辻絵里子、AP:菅野あゆみ、AP:久慈麗人、宣伝:大川希、Web:越沼万理子、Web:国川恭子、視覚効果:沖満、絵コンテ:田中浩司、撮影:鈴木啓造、撮影助手:岡本純平、撮影助手:内田圭、照明:安藤和也、美術:松浦芳、助監督:小串遼太郎、操演:中山亨、監督:中澤祥次郎
概要
かつて熾烈な戦いを繰り広げていた虹の路線であるレインボーラインと暗黒路線シャドーライン。闇の皇帝を復活させようと企むシャドーラインの野望を阻止し、夢と希望を守るため、烈車戦隊トッキュウジャーが戦う。スーパー戦隊シリーズ第38作。(2014年2月16日~2015年2月15日放送、全47回)◆第1回。夢見る力、想像力を持つ者だけが見える虹の路線レインボーラインとその上を走る正義の軌道車輛「烈車」。人々を恐怖に陥れる暗黒の路線「シャドーライン」とその上を暴走する悪の軌道車輛「クライナー」。かつて、二つの路線は熾烈な戦いを繰り広げていた。シャドーラインの目的は、「闇」を広げ、拠点となる「駅」を作り上げること。そして今まさに闇を広げようと子供を連れ去った。そこにカグラ(森高愛)、ヒカリ(横浜流星)、トカッチ(平牧仁)、ミオ(梨里杏)ら4人のトッキュウジャーが駆けつけ、戦い始める。それを見たライト(志尊淳)も生身でシャドー怪人に立ち向かうが、吹き飛ばされる。気が付くとライトは烈車の中にいた。

同じ年代の公開番組

山田太一ドラマスペシャル 時は立ちどまらない

あの日から3年。山田太一が「東日本大震災」をテーマに描く、絶望と希望の物語。同じ被災地に生きながら、運命を分けた二つの家族。それぞれの葛藤と人間の本音を、生き生き細やかに描き出す。テレビ朝日開局55周年記念。◆東北の海沿いの街で生まれ育った西郷良介(中井貴一)は、地元の信用金庫の支店長となり、妻の麻子(樋口可南子)、母・奈美(吉行和子)、市役所に勤務するひとり娘・千晶(黒木メイサ)と共に、海を見下ろす小高い丘にささやかな家を建て、平凡な生活を送っていた。ある休日、良介たちは千晶の恋人・浜口修一(渡辺大)の自宅に、初めての両家顔合わせに向かった。浜口家は代々漁師で、修一の父・克己(柳葉敏郎)、母・正代(岸本加世子)、祖父・吉也(橋爪功)、祖母・いく(倍賞美津子)、弟の光彦(神木隆之介)の6人家族。千晶は将来、政界で活躍する夢を抱いており、良介と麻子は娘が漁師の家に嫁ぐことに複雑な想いを抱いていたが、それはまた浜口家の面々も同じだった。だが、2人の結婚への意思は固く、両家はそれぞれ子どもたちの結婚を認めることに。そしてこの宴席で、良介と克己は互いに中学の同級生だったことに気づく。しかし、それから5日後の2011年3月11日、東日本を襲った地震と津波が、2つの家族の運命を大きく変えてしまう。


recent_actorsドラマtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.