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ラジオ番組

岩崎弘志のTEGE2ハイスクール 高校生限定!トークスペーステゲハイものまね選手権スペシャル

番組ID
R21734
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2014年08月31日(日)13:00~14:00
時間(分)
57
ジャンル
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トーク・ワイドショー
放送局
南日本放送(MBC)
製作者
南日本放送(MBC)
制作社
南日本放送(MBC)
出演者
スタッフ
ディレクター:立和名梨絵、プロデューサー:藤田敏行
概要
MBCアナウンサーの岩崎弘志が鹿児島県内の高校生とともに制作する1時間の生番組。毎回学校単位で高校生も出演する。(2012年4月放送開始)◆今回はものまね選手権スペシャル。テーマに沿った音声を投稿できるスマートフォンのSNS音声アプリ「トークスペース」を利用し、全国のトークスペースの高校生ユーザーから寄せられたものまねを大公開。580の応募から、アニメキャラクター、ジブリ、歌、人物、動物、日常でよく見かける物、コマーシャルの7部門に分け、ボヤッキー、ニャンちゅう、ふなっしー、プリンターの音などの作品を、スタジオの高校生と共に感想を言い合いながら紹介していく。
受賞歴
日本民間放送連盟賞(第63回エンターテインメント番組部門優秀)

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2013年8月に亡くなった高崎一郎さんは、1960年代に語学力を駆使した本格的なDJとして活躍。当時の洋盤解説を数多く手掛けたほかラジオプロデューサーとして「オールナイトニッポン」をスタートさせ、そのテーマ曲に「ビター・スウィート・サンバ」を採用した人物として知られる。また音楽著作権ビジネスや通販事業を確立させるなど、放送マンとしても卓越した力を発揮した。彼が伝えようとしたのは何だったのか。生前に行ったインタビューを軸に、高崎さんの弟子でもある亀渕昭信氏(元ニッポン放送社長)や、朝妻一郎氏(フジパシフィック音楽出版会長)、親交のあった東海林のり子氏(リポーター)へのインタビューや、ニッポン放送に残る高崎さんが手掛けたケネディ大統領暗殺直後の追悼特番の音源を交えて構成する。最後の高崎世代である宮治淳一氏(DJ、ワーナーミュージック本部長)をMCに、高崎さんにまつわる洋楽ヒット曲を紹介しつつ、「ビター・スウィート・サンバ」がテーマ曲になった経緯も明らかにする。


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