テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

火曜ドラマ 中学聖日記〔11・終〕

番組ID
215381
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2018年12月18日(火)22:00~23:07
時間(分)
57
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ、ドリマックス・テレビジョン
出演者
スタッフ
原作:かわかみじゅんこ、脚本:金子ありさ、音楽:小瀬村晶、音楽:信澤宣明、主題歌:Uru、撮影:関毅、撮影:大谷英樹、撮影:小川信也、撮影:草間巧、映像:青木孝憲、撮影助手:早島将弘、撮影助手:阿部太地郎、照明:風間大介、照明:鈴木博文、照明:清水領、照明:及川大介、照明:根岸かんな、音声:小島一宏、音声:平井秀知、音声:井村優祐、音声:北野莉那、音声:宮良梨奈、編集:森本大輔、ライン編集:板部浩章、編集:吉田沙織(予告)、MA:右田安昌、MA:芝岡亜紗美、サウンドデザイン:石井和之、音響効果:猪俣泰史、音響効果:櫻井陽子、音楽コーディネーター:溝口大悟、音楽コーディネーター:久世烈、音楽コーディネーター:笹原綾、TM:平木美和、編集デスク:曽根原護、技術デスク:古市修文、技術デスク:木部伸一郎、デスク:村上一郎(スタジオ)、その他:樋下田健一(台本印刷)、美術プロデューサー:岡嶋宏明、デザイン:岡嶋宏明、美術プロデューサー:坂根洋子、美術プロデューサー:平野娑一、美術制作:串岡良太郎、美術制作:保田大介、装飾:須田寛之、装飾:佐々木夏美、装飾:川本惠保、装置:藤満達郎、装置:卜部徹夫、操作:星野大(大道具)、衣装:西原有美、衣装:酒井愛佳、スタイリスト:藤井享子、スタイリスト:斉藤悠子、ヘアメイク:村田美代子、ヘアメイク:百地優里子、ヘアメイク:林美穂、車両:中村隆志、車両:鈴木由紀子、車両:池田貴哉、車両:中村聡、車両:雨谷智規、監修:尾﨑祐司(警察)、監修:國松崇(法律)、指導:山本昌督(医療)、指導:山浦ゆか(医療)、ことば指導:ブンシリ(タイ語)、宣伝:益田千愛(番組)、宣伝:伊藤隆大(番組)、宣伝:中本真理子(広告)、宣伝:星奈津美(広告)、スチール:野田達也、メイキング:長谷川浩平、HP:林知子、HP:高井真未(デザイン)、ライセンス:柳岡舞子、ライセンス:奥本恵巳、編成:橋本孝、編成:渡瀬暁彦、演出補:鳥居加奈、演出補:木下大樹、演出補:冨田優聖、演出補:天宮沙恵子、プロデューサー補:塩村香里、プロデューサー補:半田悠理、制作担当:鷺山伸人、制作担当:大蔵穣、制作主任:中村哲、制作主任:植田知弘、制作進行:中里隆之、制作進行:狩野修吾、制作進行:室谷甫、記録:根本純、記録:浦川友紀、デスク:長野真由美、演出スタッフ:塚原あゆ子、演出スタッフ:坪井敏雄、演出スタッフ:府川亮介、プロデューサー:新井順子、演出:竹村謙太郎
概要
勤務先の学校で出会った不思議な魅力を持つ10歳年下の中学生に心惹かれていく女教師の“禁断の恋”を、儚くも美しく描くヒューマンラブストーリー。原作:かわかみじゅんこ、脚本:金子ありさ(2018年10月9日~12月18日放送、全11回)◆最終回。「未成年者誘拐罪の疑い」で警察署に連行された聖(有村架純)。一緒にいた晶(水上恒司)も取調べを受け、聖をかばう主張を続けるが、未成年ゆえに相手にされない。ようやく解放された後も、晶は愛子(夏川結衣)に携帯電話を取り上げられ、聖の連絡先を消されてしまう。一方、全てを失い、厳しい現実を突きつけられた聖は、募る晶への想いを胸に秘め、ある答えを出す。それぞれが選ぶ道、“禁断の恋”の結末は。

同じ年代の公開番組

日本のチカラ 太陽のまちの台所 ~楽しい移動販売&0円キッチン!!~

香川県三豊市仁尾町にある「父母ヶ浜(ちちぶがはま)」。干潮と日没が重なると美しい光景が広がり、人気のスポットになっている。人口約6000人のこの町の台所を支える「ショッピングストアー今川」。店を率いるのは、創業者の孫で店長の今川宗一郎さん(31歳)と、社長である父・孝義さん(61歳)だ。3年前に別業者の移動販売「サンサンマーケット」も引き継ぎ、多度津町の高見島と佐柳島、市内の施設などへ2週間に一度販売車で訪れ多彩な商品を販売している。2つの島には食料品を扱う店がないため、島民たちはフェリーを利用して本土に渡らねばならず、肉体的、金銭的にも負担がかかっていた。今川さん達は、島民たちにも「商品を選ぶ楽しさ」を味わってほしいと車一杯に商品を詰め込み、移動販売を行っている。そして今川さんは100年以上前から親しまれている天ぷら(揚げかまぼこ)店や、かき氷店も引き継ぎ、スーパー経営の傍ら地元の味を守っている。さらに、スーパーで廃棄予定の食材等を使って料理を作る「0円キッチン」にも地元有志らと取り組んでいる。スーパーの店長でありながら、職人でもあり、地域のために挑戦し続ける宗一郎さんを取材した。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
金曜ナイトドラマ dele ディーリー〔8・終〕

依頼人のデジタル遺品に残された不都合な記録を内密に削除する最強コンビが誕生。遺留記録に秘められた様々な人間ドラマを1話完結で描く。原案・脚本:本多孝好。(2018年7月27日~9月14日放送、全8回)◆最終回。依頼人の辰巳仁志(大塚明夫)が死亡し、パソコンの動作停止を知らせる信号が圭司(山田孝之)の端末に送られてきた。その報告を受けた相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)は怒りを抑えた表情を浮かべる。いつもは朗らかな祐太郎の豹変ぶりに、驚きを隠せない圭司だったが、その矢先、何者かが「dele.LIFE」のシステムにクラッキングを仕掛ける。一連の不可解な事態に圭司は、辰巳が祐太郎の妹・真柴鈴(田畑志真)の死をめぐり、入院先の弁護を担当していた人物だと突き止める。当時、鈴の死には不審な点があったが、病院側の主張が通り、祐太郎ら遺族は筆舌に尽くしがたい心の傷を負っていた。身を切り裂くような過去に共鳴した圭司は、祐太郎に促されるまま、辰巳が遺した音声データを再生する。そこには祐太郎の無念を晴らす真実を示唆する、大物政治家・仲村毅(麿赤兒)との黒い会話が記録されていた。


recent_actorsドラマtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.