テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

大阪環状線 Part4 ひと駅ごとのスマイル〔10・終〕 特別編 差出人のない手紙 後編

番組ID
217063
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2018年12月22日(土)10:25~10:55
時間(分)
24
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
関西テレビ放送(KTV)
製作者
関西テレビ放送(KTV)
制作社
関西テレビ放送(KTV)
出演者
スタッフ
脚本:狗飼恭子、シリーズ構成:小林弘利、音楽:園田涼、撮影:藤松智哉、撮影:古川歩、VE:帆足総一郎、照明:大西祐輔、音声:赤澤和伸、編集:堀田秀治、CG:吉田知弘、効果:中嶋泰成、美術プロデューサー:岡崎忠司、美術制作:谷口俊哉、デザイン:山本直人、メイク:渕上花菜、メイク:野村雅美、メイク:うらたなおみ、メイク:福島久美子、スタイリスト:盛安敏子、スタイリスト:鈴木智子、衣装:盛安敏子、衣装:鈴木智子、撮影助手:赤井亮介、撮影助手:奥田有史、撮影助手:岡修平、撮影助手:山本美咲、撮影助手:山下耕平、撮影助手:山添雅嗣、撮影助手:松岡晋也、撮影助手:中角嵐、撮影助手:永井和仁、撮影助手:岩﨑裕司、撮影助手:田中翔、撮影助手:高橋光記、編成:西井孝、編成:和泉亮、宣伝:北村友香理、スチール:福羅広幸、その他:駒井有紀子(配信)、記録:木本裕美、制作:濱本敏治、制作:井関恭蔵、制作:森明沙織、制作:田中洋崇、演出補:的場政行、演出補:近藤匡、演出補:水取拓也、プロデューサー:木村弥寿彦、プロデューサー:佐野拓水、演出:木村弥寿彦
概要
大阪環状線の駅を舞台に、笑いと人情に溢れた大阪人とそこにある地元愛に包まれながら紡がれるひと駅ごとの物語を、全編4Kカメラで撮影したオムニバスドラマの第4シリーズ。(2018年10月13日~12月22日放送、全10回)◆最終回、特別編「差出人のない手紙 後編」。元音楽大学教授の祖父・神崎周一郎(宇崎竜童)と大学生の水澤つるぎ(西畑大吾)は、周一郎に届いた“差出人のない手紙”の差出人を探すが、なかなか見つけられずにいた。2人は、差出人の候補者である松岡えり(遙洋子)を訪ねて仕事場の結婚式場へ向かう。しかし、えりも差出人ではなかった。残りの差出人候補は、リストに追記した瀧井栞(萬田久子)のみ。そこに偶然、栞の孫である日向子(鎮西寿々歌)が現れ、栞のもとへ案内してもらう。案内してもらった公園に点字の本を読む栞の姿があった。

同じ年代の公開番組

イチスペ! ふたつのふるさと

東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県女川町。震災前、ここには全国から注文が相次ぐ、かりんとう工場があった。経営者の阿部雄悦さん(77歳)は、障害者雇用に力を入れており、生地づくりや発送作業、製造ラベル貼りなど障害の程度に合った仕事を生み出していた。しかし、東日本大震災で、阿部さんの自宅や工場は津波に流され、廃業を余儀なくされた。そんな中、がれきの中から長年使っていたミキサーが見つかり、再起を誓う。再起の場所として選んだのは、知人を頼って避難した鳥取県。家族の反対を押し切り、震災から1か月後には一人で鳥取に移り住み、3か月後には鳥取にかりんとう工場を復活させた。しかし、阿部さんの目標はふるさと宮城の工場再建。建設業者不足などで予定より1年以上遅れたものの、震災から2年4か月後、宮城にかりんとう工場が帰ってきた。当面、鳥取から宮城を支援することに決めた阿部さん。そして震災から7年、阿部さんはついに誰にも言えなかった思いを仲間に告げる。阿部さんの決断を後押ししたのは、鳥取の仲間の成長、そして家族、ふるさとへの思いだった。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
土曜ナイトドラマ おっさんずラブ〔7・終〕 HAPPY HAPPY WEDDING!?

女好きだが全くモテない33歳のおっさんがある日突然、“モテ期”を迎えることに。しかし、その相手は、ピュアすぎる乙女心を隠し持つ“おっさん上司”と、同居している“イケメンでドSな後輩”だった。脚本:徳尾浩司。(2018年4月21日~6月2日放送、全7回)◆最終話「HAPPY HAPPY WEDDING!?」。牧凌太(林遣都)と別れて1年、春田創一(田中圭)は黒澤武蔵(吉田鋼太郎)となぜか同棲生活を送っていた。そんなある日、本社から黒澤のもとに「上海を拠点とした新規プロジェクトのメンバーに、春田を指名したい」との打診が舞い込む。驚きながらも、転勤を決意する春田。ところが直後、黒澤が一世一代のフラッシュモブ作戦で春田にプロポーズを試みる。この話はまたたく間に、春田と1年前に別れを決めた牧や、春田に想いを寄せていた幼なじみの荒井ちず(内田理央)、そして黒澤の元妻・蝶子(大塚寧々)や牧の元彼・武川政宗(眞島秀和)らも知るところとなり、激しい混乱が起こる。春田、そして彼を取り巻く人々の胸に様々な思いが交錯する中、33歳ダメ男・春田が、未曽有のモテ期を経て、最後に選ぶ答えとは。 


recent_actorsドラマtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.