テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

日曜劇場 下町ロケット〔6〕 ―ヤタガラス―

番組ID
215332
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2018年11月18日(日)21:00~21:54
時間(分)
47
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
原作:池井戸潤、音楽:服部隆之、脚本:丑尾健太郎、脚本:槌谷健、脚本:神田優、技術:橋本智司、美術プロデューサー:大西孝紀、撮影:須田昌弘、撮影:杉岡克哉、照明:鋤野雅彦、映像:笠原宗一郎、音声:松尾亮介、マネージャー:田中浩征(テクニカル)、編集:朝原正志、編集:尚宝、編集:佐藤夕夏、編集:塚本翔平、VFX:小嶋一徹、タイトル:井田久美子、選曲:御園雅也、音響効果:田久保貴昭、MA:飯塚大樹、音楽コーディネーター:久世烈、デザイン:中村香苗、美術制作:やすもとたかのぶ、装飾:増田豊、装置:工藤健太郎、操作:田町泰土、コーディネーター:若山博(美術品)、衣装:岩本起法子、スタイリスト:土屋詩童、スタイリスト:高橋正史、ヘアメイク:藤井裕子、ヘアメイク:小泉尚子、ヘアメイク:MAKOTO、監修:野口伸(無人トラクター)、監修:堀秀輔(宇宙航空技術)、監修:鮫島正洋(法律)、協力:兼松衆(音楽)、協力:田渕夏海(音楽)、協力:中村巴奈重(音楽)、脚本協力:吉田真侑子、監修:羽田野晶子(弁護士)、制作:本田貴雄(画面)、担当:山形祐代(エキストラ)、挿入歌:LIBERA、編成:岸田大輔、編成:上田淳也、編成:高橋秀光、企画:川鍋昌彦(宣伝)、宣伝:林遼二(番組)、宣伝:松村紗仁子(番組)、宣伝:中本真理子(広告)、その他:平野晃司(ナビ番組)、Web:廣野由美、Web:八木あゆか、スチール:西園雄祐、ライセンス:六車美恵、プロデューサー補:北川学、演出補:青山貴洋、演出補:松木彩、制作:露崎裕之(管理)、制作:須田浩代(管理)、制作担当:石渡大樹、進行:山野寛道(隊長)、制作主任:稲川一男、記録:古谷まどか、デスク:藤田順子、プロデューサー:伊與田英徳、プロデューサー:峠田浩、演出:福澤克雄
概要
宇宙科学開発機構の研究員だった男が中小企業の社長となり、社員たちと共に奮闘する姿を描く感動の物語。第2シリーズ。原作:池井戸潤、脚本:丑尾健太郎(第2シリーズ/2018年10月14日~12月23日放送、全11回)◆第6回。佃(阿部寛)たちは、島津(イモトアヤコ)からギアゴーストがダイダロスと資本提携をしたと聞き、驚く。急いで伊丹(尾上菊之助)のもとを訪れるが、的場(神田正輝)への復讐に燃える伊丹は、佃製作所からの恩義を忘れ、「あなたたちとでは生き残ることはできない」と非情な宣告をする。それを聞いた佃は激昂するが、伊丹は取り合わない。そんな折、財前(吉川晃司)が佃を訪ねてくる。財前は新規事業として、無人農業ロボットの開発を目指していると告白。それは、高齢化が進み、深刻な労働力不足にあえいでいる日本の農業を救いたいという思いからだった。

同じ年代の公開番組

ストリートワイズ・イン・ワンダーランド 事件の方が放っておかない探偵〔2〕タイムトラベラー編 

都会の片隅の雑居ビルに事務所を構える私立探偵・和田は、静かに暮らしたいと願っているが、いつも世界の裏側の大きな事件に巻きまれてしまう。そんな事件の方が放っておかない私立探偵の活躍を描くスペシャルドラマの第2弾。脚本:上田誠、諏訪雅。◆私立探偵・和田(安藤政信)のもとに「誰かに監視されている気がする。」と、神経質そうな大学院生(草川拓弥)から依頼が舞い込む。探偵業をやっていると、こういった類の依頼は多くあるが、ほとんどの場合、空振りに終わる。今回も依頼者の家へ行ってみるも、やはり何も不審な点はない。調査終了を告げようとしていると、思いがけない光景を目にしてしまう。確かめるべく外に出ると、突如背後から脅され、無理やり連れ去られることに。相手はあるミッションを帯びたタイムパトロール隊だという。そうこうしているうちに、依頼人の家に、刺客らしき謎の女(池田エライザ)が侵入し、依頼人を刺してしまう。和田はまたとんでもない事件に巻き込まれてしまうのだった。


recent_actorsドラマtvテレビ番組
日本のチカラ 太陽のまちの台所 ~楽しい移動販売&0円キッチン!!~

香川県三豊市仁尾町にある「父母ヶ浜(ちちぶがはま)」。干潮と日没が重なると美しい光景が広がり、人気のスポットになっている。人口約6000人のこの町の台所を支える「ショッピングストアー今川」。店を率いるのは、創業者の孫で店長の今川宗一郎さん(31歳)と、社長である父・孝義さん(61歳)だ。3年前に別業者の移動販売「サンサンマーケット」も引き継ぎ、多度津町の高見島と佐柳島、市内の施設などへ2週間に一度販売車で訪れ多彩な商品を販売している。2つの島には食料品を扱う店がないため、島民たちはフェリーを利用して本土に渡らねばならず、肉体的、金銭的にも負担がかかっていた。今川さん達は、島民たちにも「商品を選ぶ楽しさ」を味わってほしいと車一杯に商品を詰め込み、移動販売を行っている。そして今川さんは100年以上前から親しまれている天ぷら(揚げかまぼこ)店や、かき氷店も引き継ぎ、スーパー経営の傍ら地元の味を守っている。さらに、スーパーで廃棄予定の食材等を使って料理を作る「0円キッチン」にも地元有志らと取り組んでいる。スーパーの店長でありながら、職人でもあり、地域のために挑戦し続ける宗一郎さんを取材した。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.