テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

日曜劇場 下町ロケット〔4〕 ―ゴースト―

番組ID
215330
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2018年11月04日(日)21:00~21:54
時間(分)
47
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
原作:池井戸潤、音楽:服部隆之、脚本:丑尾健太郎、脚本:槌谷健、技術:須田昌弘、美術プロデューサー:大西孝紀、撮影:橋本正伸、撮影:杉岡克哉、照明:原沢大樹、映像:塚田郁夫、音声:松尾亮介、マネージャー:田中浩征(テクニカル)、編集:朝原正志、編集:尚宝、編集:佐藤夕夏、編集:塚本翔平、VFX:小嶋一徹、タイトル:井田久美子、選曲:御園雅也、音響効果:田久保貴昭、MA:深澤慎也、音楽コーディネーター:久世烈、デザイン:中村香苗、美術制作:やすもとたかのぶ、装飾:増田豊、装置:工藤健太郎、操作:田町泰土、コーディネーター:若山博(美術品)、衣装:岩本起法子、スタイリスト:土屋詩童、ヘアメイク:藤井裕子、ヘアメイク:小泉尚子、監修:鮫島正洋(法律)、協力:兼松衆(音楽)、協力:田渕夏海(音楽)、協力:中村巴奈重(音楽)、監修:堀秀輔(宇宙航空技術)、脚本協力:吉田真侑子、脚本協力:神田優、監修:羽田野晶子(弁護士)、協力:東海林忠勝(ボウリング)、制作:本田貴雄(画面)、担当:山形祐代(エキストラ)、挿入歌:LIBERA、編成:岸田大輔、編成:上田淳也、編成:竹内敦史、編成:高橋秀光、企画:川鍋昌彦(宣伝)、宣伝:林遼二(番組)、宣伝:松村紗仁子(番組)、宣伝:中本真理子(広告)、Web:廣野由美、その他:平野晃司(ナビ番組)、スチール:西園雄祐、ライセンス:六車美恵、プロデューサー補:北川学、演出補:青山貴洋、演出補:松木彩、制作:露崎裕之(管理)、制作:須田浩代(管理)、制作担当:石渡大樹、進行:山野寛道(隊長)、制作主任:伊藤友子、記録:河野友里恵、デスク:藤田順子、プロデューサー:伊與田英徳、プロデューサー:峠田浩、演出:田中健太
概要
宇宙科学開発機構の研究員だった男が中小企業の社長となり、社員たちと共に奮闘する姿を描く感動の物語。第2シリーズ。原作:池井戸潤、脚本:丑尾健太郎(第2シリーズ/2018年10月14日~12月23日放送、全11回)◆第4回。佃製作所は佃(阿部寛)と殿村(立川談春)の機転により、帝国重工による信用調査をなんとかクリアした。ギアゴースト買収へと本格的に動きはじめた矢先、神谷弁護士(恵俊彰)から呼び出され、「ギアゴーストの開発情報が外部に漏れている可能性がある」と告げられる。一方、佃製作所の社員たちは、特許侵害訴訟の勝訴へ向けてギアゴーストに協力し、解決の糸口を探すが苦戦する。そんな中、思わぬ形で内通者の存在を知ることになった伊丹(尾上菊之助)と島津(イモトアヤコ)は驚愕する。

同じ年代の公開番組

日本遺産 シーズン3〔2〕 中部高地 黒曜石鉱山と縄文人の世界(長野県・山梨県) / 地下迷宮と大谷石文化が息づく町 宇都宮(栃木県)

日本各地の有形無形の文化財を歴史的ストーリーで結び合わせ、文化庁が認定した「日本遺産」を各回2件ずつ紹介し、今まで知っているようで知らなかった日本を美しく描き出す。(シーズン3:2018年12月2日~2019年1月20日放送、全7回)◆第2回。前編:「中部高地 黒曜石鉱山と縄文人の世界(長野県・山梨県)」。八ヶ岳を中心とした中部高地には、縄文時代の黒曜石鉱山があり、この一帯は、星降る里と言い伝えられてきた。麓の村々で作られた土器や土偶を見ると、縄文人の高い芸術性に驚かされる。縄文人を身近に感じるこの地で日本人の原点と出会う。◆後編:「地下迷宮と大谷石文化が息づく町 宇都宮(栃木県)」。栃木県宇都宮市の西部、大谷町を中心とした地域には、大谷石と呼ばれる凝灰岩の地層が広がる。この地域の人々は、古来、大谷石の奇岩に五穀豊穣を祈り、大谷石に仏像を彫って手を合わせるなど、大谷石とともに暮らしてきた。近代以降は建材としても利用された。大谷石の歴史や文化と、貴重な建築物を紹介する。


school教育・教養cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
結(ゆい)… 人がつなぐある地方の日々

富山県南砺市の小さな集落に101歳のおばあさんと82歳の息子・鐡太郎さんが暮らしている。鐡太郎さんは退職を機に高齢の母の元に1人戻ってきた。2人が暮らす集落が一番賑やかになるのは、日本全国から子や孫たちが集まってくる春祭り。鐡太郎さんは子供たちに獅子舞を教え、山菜を採り、準備を進めていた。鐡太郎さんが願うのは、地域の支えとなっているこの祭りが続くことである。一方、砺波市の郊外に暮らすのは母の介護を終え、25年ぶりに美容院をオープンさせた宮越さん(70歳)。地域に支えられ、母は幸せな最期を迎えられたと感謝する宮越さんは、店の一角に地域の人が気軽に集まれるサロンのようなスペースを作り、地域の「つながり」を支えていた。そんな2つの地域で活動しているのが移動販売車「とくし丸」。単なる移動販売だけではなく、高齢者医療に力を入れる医師と連携することで高齢者を支えるネットワークを作り上げている。高齢化、人口減少が進み、「地域」が失われていく中、人と人の「つながり」を守り、地域を支えようとする活動を追った。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組