テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

表参道高校合唱部!〔3〕

番組ID
210748
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2015年07月31日(金)22:00~22:54
時間(分)
47
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
脚本:櫻井剛、音楽:木村秀彬、主題歌:Little Glee Monster、TP:淺野太郎、撮影:森哲郎、撮影:大西正伸、映像:安部講志、照明:野村修司、音声:妹川英明、編集:金田昌吉、ライン編集:板部浩章、MA:森茂、選曲:御園雅也、音楽コーディネーター:溝口大悟、音楽コーディネーター:久世烈、音楽コーディネーター:池田修平、音楽コーディネーター:瀧澤千絵、音響効果:花谷伸也、TM:田中浩征、美術:船山和歌子、美術制作:串岡良太郎、装置:館山道雄、操作:佐藤敦、装飾:佐々木等、装飾:石橋達郎、衣装:平田博美、ヘアメイク:濱田晃奈、CG:白倉慶二、監修:西村奈歩(方言)、指導:中岡浩一(方言)、監修:古川俊行(医療)、指導:崔現大(野球)、監修:日向誓子(法律)、編成:時松隆吉、宣伝:井田香帆里、宣伝:小野明、スチール:野田達也、HP:三浦信志、デザイン:高井真未、タイトル:井田久美子、プロデューサー補:佐々木雅之、演出補:古林淳太郎、制作担当:倉又由一、記録:福寿香里、デスク:藤田順子、デスク:吉田佳奈実、編曲:井上一平(合唱曲)、指導:福永一博(合唱)、プロデューサー:高成麻畝子、プロデューサー:大澤祐樹、演出:池田克彦
概要
合唱が大好きな転校生が廃部寸前の合唱部を立て直し“歌の力”で学校にミラクルを起こす痛快な青春学園ホームコメディー。(2015年7月17日~9月25日放送、全10回)◆第3回。香川真琴(芳根京子)は合唱部を存続させようと必死に部員の勧誘を続けていたが、中間テストの成績が悪かったために担任の瀬山えみり(神田沙也加)から、追試をパスするまで「部活動禁止」と言われてしまう。そして、同じく赤点で部活動禁止となったクラスメイトの野球部員・桜庭大輔(堀井新太)と一緒に勉強を始めることに。相葉廉太郎(泉澤祐希)ら合唱部員のみんなが、文句を言いながらも必死に真琴の勉強を手伝う姿を見て、大輔は合唱部の仲を羨む。実は大輔は、得意な野球で推薦入学し、病気で入院している父からも期待される選手だった。しかし、目のケガが原因でレギュラーにはなれず、野球部員からも疎まれる存在になってしまっていたのだ。この事実を知った合唱部員は大輔を合唱部に引き込もうと考えるが、真琴だけは合唱部廃部の危機もそっちのけで、大輔を精一杯応援したいと言い出す。

同じ年代の公開番組

うんとこしょ、どっこいしょ

四万十川支流の山間にある高知県四万十市西土佐大宮地区。133世帯286人が暮らし、その半数が65歳以上という限界集落である。この集落に転機が訪れたのは2005年。集落で唯一、日用品やガソリンなどを販売していた農協の出張所が、赤字経営を理由に撤退を決定。そこでお年寄りや農家のため、そして集落の存続のために、元JA職員の竹葉傅さんが中心となり、住民108人が計700万円を出資して、株式会社「大宮産業」を設立した。◆大宮産業では竹葉さんが社長を務め、社員1人、パート2人を雇用。住民目線の販売店舗運営を進め、設立以来、黒字を計上している。しかし、このままではいずれ利用者数は先細りし、維持は困難となる。そこで大宮産業が取り組んでいるのが、特産米「大宮米」の地産外商。病院や学校などに販売し、コメの売り上げはガソリンと並ぶ大きな収入となっている。◆株主の1人、岡村清子さん82歳。独り暮らしで車の免許がない清子さんは、週に1回、自転車で買物にやって来る。店まで片道1.5キロの道のりを、懸命にペダルを漕いで走る。清子さんたち住民にとって、大宮産業は大事な大事な場所なのだ。番組では、大宮米の田植えから収穫、秋の感謝祭、そして冬から春へと続く1年の流れを軸に、過疎高齢化と向き合う竹葉さんたち大宮産業の取り組みを描く。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
表参道高校合唱部!〔6〕

合唱が大好きな転校生が廃部寸前の合唱部を立て直し“歌の力”で学校にミラクルを起こす痛快な青春学園ホームコメディー。(2015年7月17日~9月25日放送、全10回)◆第6回。いよいよ夏休み。コンクール入賞を目指す合唱部は、大曽根校長(高畑淳子)の別荘で合宿をすることになった。美子(萩原みのり)は優里亞(吉本実憂)のアドバイスでかわいらしく変身して集合場所に現れ、部員たちを驚かせる。顧問の有明(城田優)と副顧問の瀬山(神田沙也加)の引率で合宿場所の別荘に向かうと、大曽根校長が出迎え、心地よい自然の中で元気に練習が始まった。ところが別荘には不気味な雰囲気が漂っていた。霊感が強い成実(柴田杏花)は閉ざされたある一室の窓に男の影を見たという。さらに、近所に住む老婆にこの別荘は幽霊屋敷だと教えられ、臆病な部員たちは震え上がる。それでも夕食後、有明を中心に合唱を楽しむ部員たち。真琴(芳根京子)が大曽根に一緒に歌おうと声をかけると、大曽根は自分は歌わないと告げ、寂しそうな表情を見せる。大曽根は夫の敬三(国広富之)と死別して以来歌わないという。


recent_actorsドラマtvテレビ番組