テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

おかげさまで10周年 松村邦洋と行く!週末ちぐまや家族バスツアー

番組ID
210547
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2015年12月09日(水)19:00~19:55
時間(分)
47
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
放送局
テレビ山口(TYS)
製作者
テレビ山口(TYS)
制作社
テレビ山口(TYS)
出演者
スタッフ
映像:鈴木健太郎、映像:新藤幹人、映像:清水秀俊、映像:松野俊樹、映像:宮川修人、音声:池田雄一朗、音声:立野邦昭、音声:玉田祥太、MA:亀井政一、CG:蓬田知展、CG:北村みはる、CG:上田佳代子、制作:岡村耕次、制作:清水崇、制作:古賀弘晃、制作:岡田由美子、プロデューサー:山中浩司
概要
土曜の朝に放送中の情報バラエティー「週末ちぐまや家族」の10周年を記念して、ゴールデンタイムに放送された特別番組。山口県出身の松村邦洋をゲストに迎え、「趣味が里帰り」という松村と彼の故郷へバスツアーを敢行する。車中では松村への質問タイム。19歳の時ビートたけしのものまねでテレビ出演した話から、芸能界へ入ったきっかけ、街頭インタビュー最も多かった「ものまねの秘訣」などを質問すると、松村が間、間で挟んでくるモノマネにバスの中は、大盛り上がり。バスが進むにつれ、これまで番組に登場した「おもしろ人間」や「素人ものまね名人」を紹介。そして目的地の田布施町では、松村が学生の頃にお世話になった懐かしの人たちと再会する。また、母校で「やまぐち自慢ですよ200回記念」として、松村とリポーターが学生たちに自慢を聞いて回る。◆tysテレビ山口開局45周年記念特番。

同じ年代の公開番組

日曜劇場 流星ワゴン〔9〕

絶望の淵に追い込まれ、「もう死んでもいい」とさえ感じていた一雄。そんな時、目の前に停まった不思議なワゴンカーに乗車する。ワゴンが向かうのは、一雄の人生にとって大切な分岐点だ。やがて、決して分かり合えないと思っていた父親・忠雄が同い歳の姿で現れる。後悔の人生をやり直すためのドライブが始まった。原作:重松清。(2015年1月18日~3月22日放送、全10回)◆第9話。一雄(西島秀俊)はようやく好転した過去の世界から、ワゴンへ戻ってきた。やはり自分自身として、美代子(井川遥)と広樹(横山幸汰)に向き合いたい。もう一度だけ大切な場所へ行けないだろうか…。だが橋本(吉岡秀隆)は、「永田さんは、死にます」と返す。一雄が初めてワゴンに乗った夜はとても寒く、一雄自身にもう生きていく気力がなかった。この旅が終わるときが一雄の最期だと言う。忠雄(香川照之)がやり場のない怒りを橋本にぶつける一方、以前から死を覚悟していた一雄は冷静だった。今の自分には、生きるか死ぬかよりも大事なことがある…。一雄はもう一度美代子と広樹に会いたいと強く願い、気がつくと再び過去の世界に降り立っていた。広樹の第一志望校受験の前日、つらさを隠して笑顔を見せる広樹を連れて、一雄は以前忠雄と2人で乗った観覧車に乗る。そして受験当日、一雄と美代子は広樹を送り出し、合格祈願に神社で待ち合わせる。一雄の考えが掴めず苛立つ美代子に、一雄はこれから訪れるつらい未来について話し始める。


recent_actorsドラマtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.