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テレビ番組

日曜劇場 とんび〔2〕

番組ID
207851
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放送日時
2013年01月20日(日)21:00~21:54
時間(分)
47
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
原作:重松清、脚本:森下佳子、音楽:羽毛田丈史、音楽プロデューサー:志田博英、撮影:須田昌弘、撮影:矢崎勝人、照明:川里一幸、映像:塚田郁夫、音声:中山大輔、編集:曽根原護、タイトル:井田久美子、CG:田中浩征、MA:宮崎匡宏、音響効果:本郷俊介、音楽コーディネーター:溝口大悟、美術プロデューサー:青木ゆかり、デザイン:永田周太郎、美術制作:高橋宏明、装飾:藤田明伸、装置:館山道雄、衣装:鳥居竜也、ヘアメイク:田中智子、ヘアメイク:石川尋美、編成:福田健太郎、編成:辻有一、宣伝:秋山真人、宣伝:奥住達也、スチール:小柳法代、Web:豊泉真由、協力プロデューサー:中井芳彦、スケジュール:中前勇児、AP:飯田和孝、演出補:加藤尚樹、演出補:東仲恵吾、制作担当:中川真吾、制作主任:高橋恒次、記録:稲田麻由子、デスク:小澤道子、プロデューサー:石丸彰彦、演出:平川雄一朗
概要
最愛の妻を失ったヤスが周りに助けられながらも男手一つ、息子を育てていく。不器用ながらもただひたすらに我が子を愛した父とその息子の絆を描いた物語。原作:重松清、脚本:森下佳子。(2013年1月13日~3月17日放送、全10回)◆第2回。6歳になり保育園に通うアキラ(荒川槙)を、たえ子(麻生祐未)が迎えに行くと、周りの子どもたちのお迎えに母親が来る姿を見て、どこか寂しそうな表情を見せていた。アキラと一緒に銭湯に行ったヤス(内野聖陽)は、番台のおばちゃん(青木和代)から「アキラに母親を作ってやれ」と見合いをすすめられるが、余計なお世話とつき返す。翌日、保育園で家族の絵を描くことになったアキラは、持参した美佐子(常盤貴子)の写真を見ながら絵を描いていた。そこへ子供たちがやってきて写真を回し見始め、不安になってしまったアキラは、1人の男の子と喧嘩をしてしまい、美佐子の写真をビリビリに破いてしまう。この事件からアキラがおねしょを繰り返すようになり、母親が恋しいのではないかと考えたヤスはお見合いすることを決意する。

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