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テレビ番組

土曜時代劇 陽炎の辻3 ~居眠り磐音 江戸双紙~〔14・終〕 磐の音

番組ID
207164
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放送日時
2009年08月08日(土)19:30~20:00
時間(分)
30
ジャンル
swords
時代劇
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK、NHKエンタープライズ
出演者
スタッフ
原作:佐伯泰英、脚本:尾西兼一、音楽:佐藤直紀、主題歌:新妻聖子、時代考証:大石学、殺陣:竹田寿郎、題字:杉本竹山、タイトル:遊佐かずしげ、制作統括:一柳邦久、制作統括:越智篤志、美術:西川彰一、技術:小倉忠、音響効果:和田尚也、撮影:望月英邦、照明:白石晃、音声:岐部早織、映像技術:堀之内崇光、美術進行:山尾輝、記録:愛川由香、編集:久松伊織、演出:清水一彦
概要
心に深い傷を負いながら、爽やかに生き、人には優しく温かく、正義を貫く青年武士・坂崎磐音。鮮やかに悪を斬り捨てる磐音の剣さばき、江戸下町の人々との心あたたまる交流、そして胸をしめつける男女の心の機微を描く時代劇シリーズ。原作:佐伯泰英「居眠り磐音 江戸双紙」。(第3シリーズ/2009年4月18日~8月8日放送、全14回)◆最終回「磐の音」。豊後関前藩。磐音(山本耕史)とおこん(中越典子)は、磐音の両親・正睦(平泉成)と照埜(香野百合子)に温かく迎えられた。江戸の今津屋から長持が届き、お佐紀(北川弘美)から贈られた花嫁衣裳に、おこんは涙する。磐音とおこんは、藩政改革の犠牲となった琴平たちのために正睦が密かに建てた墓に参った。そして身内だけが集まって、磐音とおこんの仮祝言が行なわれる。 

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