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テレビ番組

ひるドラ おちゃべり〔20・終〕

番組ID
203522
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放送日時
2009年03月27日(金)13:30~14:00
時間(分)
24
ジャンル
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ドラマ
放送局
毎日放送(MBS)
製作者
毎日放送(MBS)
制作社
毎日放送(MBS)、オフィス・クレッシェンド
出演者
スタッフ
脚本:川邊優子、制作統括:薮内広之、技術:三木典人、カメラ:関照夫、VE:上原英昭、照明:北田研二、音声:中越真司、編集:寺下智、MA:豊島淳、音響効果:岸端賢一、美術プロデューサー:木川普雄、美術プロデューサー:内田公幸、美術:松尾光生、デザイン:山崎博、タイトル:正冨大樹、CG:村田英樹、デザイン:佐々木好一、イラスト:川崎あっこ、美術進行:横田博之、衣装:盛安敏子、化粧:濱かずこ、演出補:鈴木統、ラインプロデューサー:川口彩都美、AP:西村美保、記録:木本裕美、宣伝:渡辺優子、スチール:和田泰一、Web:菊地崇、リサーチ:湯川真理子、プロデューサー:川上裕、プロデューサー:中沢晋、プロデューサー:小林美穂、演出:中村和宏
概要
舞台はどこにでもある一軒のカフェ。コーヒーの味もケーキの味もごく普通だが、ここへ来て常連の主婦たちと話をすると、何故か日常の悩みがすっきり解決してしまうという不思議なお店だ。毎回さまざまな悩みを抱えたゲストが登場、カフェにやってきては周囲を引っ掻き回すというワンシチュエーション・コメディ。(2009年3月2日~3月27日放送、全20回)◆最終話。「Cafe南風」で熱心に英会話の本を読む彩和子(星野真里)。美里(堀内敬子)と香梨(峯村リエ)に、ある相談を始める。彩和子の友達の主人がフィンランドのヘルシンキに転勤が決まり、その友達はついて行きたい気持ちもあるが、海外での生活には不安があるというのだ。仲のよいママ友達とお茶が出来る東京の暮らしが気に入っているし、その友達には4歳の子どももいると。フィンランドやヘルシンキについての断片的な情報を思い出しながら、相談に乗る美里と香梨だったが、次第にひょっとしてその相談は彩和子本人のことではないかと思いはじめ…。果たして「お茶するなら東京?それともヘルシンキ?」。

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ラブシャッフル〔10・終〕

高級マンションを舞台に、同じフロアに住む男女4人がふとしたことから知り合い、恋人を交換(ラブシャッフル)する。その人間模様を明るく描く恋愛ドラマ。脚本:野島伸司、プロデュース:伊藤一尋。(2009年1月16日~3月20日放送、全10回)◆最終回。啓(玉木宏)、愛瑠(香里奈)、旺次郎(松田翔太)、正人(谷原章介)を中心に、運命の人は本当に一人だけなのか、愛情かそれとも相性か、という疑問を確かめるため、それぞれの恋人を交換するという「ラブシャッフル」を始めた8人の男女。当初、啓は恋人・芽衣(貫地谷しほり)の気持ちを自分に引き戻したいと右往左往していたが、芽衣からようやく元サヤに戻り予定通り結婚したいと言われ、無事結婚する運びとなる。そんな啓を愛瑠・旺次郎・正人は祝福し結婚式の日を迎える。一方、旺次郎の前から姿を消した海里(吉高由里子)が生きていた。しかし、今さら旺次郎には会えないと海里は言う。啓は芽衣と結婚し自分のキラキラを見出せるのか。愛瑠は新恋人の亀井(袴田吉彦)と結ばれるのか。旺次郎は海里と再会できるのか。「ラブシャッフル」というパンドラの箱を開けた彼らが迎える結末とは。


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