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テレビ番組

火曜時代劇 新・桃太郎侍〔1〕

番組ID
201871
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放送日時
2006年07月25日(火)19:00~19:54
時間(分)
47
ジャンル
swords
時代劇
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
原作:山手樹一郎、脚本:奥村俊雄、監督:吉田啓一郎、制作:川田方寿、制作:上阪久和、制作:横塚孝弘、制作統括:田中芳之、音楽:中村幸代、美術:井川徳道、撮影:江原祥二、録音:芝氏章、照明:赤松均、編集:山本浩史、記録:尾上公弥子、音響効果:和田秀明、助監督:苫米地祥宏
概要
丸亀藩主を父に持つ自由闊達な浪人・桂木新二郎、通称“桃太郎”が、理不尽な悪を退治する痛快時代劇の新シリーズ。(2006年7月25日~9月5日放送、全8回)◆厳しい母・千代に育てられた桂木新二郎は、その反動かすっかり女好きのぐうたらに成長。浅草奥山の矢場「あたり矢」の女将お葉に惚れこんで転がり込み、用心棒兼居候としてゴロゴロする毎日を送っていた。ある日、押し込みが市中引き回しにされているのを見ていた新二郎は、武家の女にぶつかられた。その後ろから侍3人が追いすがるのを見た新二郎は、事情は知らずとも放っておけずに侍の前に立ちふさがる。ところが仲間と思われる侍が大挙して駆けつけ、一時退却した。その日、新二郎は自分に瓜二つの侍に出会った。丸亀藩の若殿・若木新太郎、実は新二郎の双子の兄であったが、二人ともそんなこととは知る由もない。

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