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テレビ番組

斉藤さん〔11・終〕

番組ID
200715
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放送日時
2008年03月19日(水)22:00~23:09
時間(分)
59
ジャンル
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ドラマ
放送局
日本テレビ放送網(NTV)
製作者
日本テレビ放送網(NTV)
制作社
日本テレビ放送網(NTV)、日テレアックスオン
出演者
スタッフ
原作:小田ゆうあ、脚本:土田英生、音楽:池頼広、主題歌:観月ありさ、TD:村瀬清、撮影:木村友恵、撮影:久坂保、撮影助手:山形和也、撮影助手:丸尾侑未、照明:大前英樹、照明:徳永博一、照明:矢住彰教、照明:斉藤祥子、音声:澁谷誠一、音声:金泉直樹、音声:福島博文、音声:伊藤荒一郎、VE:外城勇一、VTR:山中宏光、編集:朝原正志、編集:岡田慎吾、MA:大森良憲、その他:小西善行(ミュージックエディター)、その他:蛯原浩彦(サウンドエディター)、協力:浦田東公(音楽)、視覚効果:泉谷修、視覚効果:今井元、視覚効果:矢ケ崎綾子、技術デスク:吉野誠、技術:島方春樹(営業)、TM:古川誠一、TP:望月達史、LP:山本智浩、美術:乾友一郎、美術進行:寺原吾一、装置:志和あゆみ、装置:保坂美貴、装飾:村山和彦、装飾:田辺章浩、装飾:金谷浩介、衣装:高田彰久、衣装:戸田瞳、衣装:小池愛美、スタイリスト:角田今日子、スタイリスト:今村文子、スタイリスト:小堂真里、スタイリスト:原田裕美、ヘアメイク:斉藤睦、ヘアメイク:若林奈津子、ヘアメイク:持丸あかね、ヘアメイク:秋山直美、ヘアメイク:西村佳苗子、特殊効果:星野伸、美術:菊池眞純(工房)、フード:赤堀博美、フード:堀口ゆう子、アクション:剱持誠、車両:坂本敏和、車両:親川教弘、車両:佐藤哲也、車両:石原さおり、車両:小川達次、その他:青木良(折紙指導・作品提供)、指導:玉寄兼一郎(ボクササイズ)、広報:西室由香里、その他:栗原一浩(電波PR)、スチール:萬山昭祥、宣伝:森亜希子(デザイン)、制作担当:大内裕、制作主任:石谷正邦、制作進行:須田裕之、制作進行:中村哲、制作進行:佐々木佑也、スケジュール:井原眞治、演出補:大津是、演出補:肥上力、演出補:榎本高一、演出補:稲垣壮洋、演出補:佐藤あい、記録:西川三枝子、仕上:吉川恵美子、デスク:西口潤、AP:星野恵、AP:成田有一、ラインプロデューサー:大塚泰之、プロデューサー:西憲彦、プロデューサー:渡邉浩仁、プロデューサー:佐藤毅、演出:久保田充
概要
子どもの未来のため小さな「世の悪」を見逃さず、敢然と立ち向かう5歳児の母、斉藤さんの「オトナの女性の生き方」を描いた社会派ドラマ。原作:小田ゆうあ、脚本:土田英生。(2008年1月9日~3月19日放送、全11回)◆最終回。こばと小学校などの統廃合が取り止めになり安心している中、三上(高島礼子)ら保護者たちは引っ越しが間近に迫った斉藤さん(観月ありさ)のことを話していたが、若葉(ミムラ)は斉藤さんへの冷たい姿勢を頑なに崩そうとしない。三上は保護者会で卒園式終了後に行われる謝恩会の保護者代表に斉藤さんを推薦した。だが飛行機の都合で卒園式に出られないかもしれないという斉藤さんは、自分の代わりとして若葉を指名する。2人は言い合いになるが、三上の頼みで若葉が保護者代表として挨拶をすることになった。

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