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テレビ番組

NBS月曜スペシャル 信州鉄道紀行2 日本海へつづく塩の道列車 ~大糸線の旅~

番組ID
016162
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放送日時
2005年07月11日(月)19:00~19:55
時間(分)
47
ジャンル
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ドキュメンタリー
放送局
長野放送(NBS)
製作者
長野放送(NBS)
制作社
長野放送(NBS)
出演者
スタッフ
制作:宮尾哲雄、演出:松尾恵、演出:梨子田眞、撮影:水内通晴、撮影:白沢光昭、編集:内野吾郎、編集:宮沢貴宏、音声:矢島善紀
概要
信州松本駅と新潟県糸魚川駅を結ぶJR大糸線は、安曇野の田園風景、間近に迫る北アルプスの大展望、そして湖と渓谷など、変化に富む風景を車窓から楽しむことができる。信州鉄道紀行シリーズ第2弾として、鉄道大好きの上小牧忠道アナウンサーが大糸線全長105.4kmを旅する。◆まずは松本駅から2両編成の電車に乗り込む。早速、中萱(なかがや)駅に降り立ち、義民の里・三郷村を散策。穂高、松川、大町で途中下車をしながら、沿線の観光スポットや人々とふれあう。木崎湖のほとりでは、大糸線全駅名が盛り込まれた曲『大糸線』を聞く。終点は新潟県糸魚川。日本海で捕れる海の幸で旅を締めくくる。女鳥羽川、奈良井川、梓川、姫川など、それぞれの川に架かる橋梁を走る列車の姿も紹介する。

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