テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

ふしぎのトビラ ~ふるさとサイエンス~〔18〕

番組ID
016137
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2007年09月08日(土)17:00~17:30
時間(分)
28
ジャンル
school
教育・教養
放送局
東北放送(TBC)
製作者
東北放送(TBC)
制作社
東北放送(TBC)、テレビユー山形(TUY)
出演者
スタッフ
構成:菊池豊、技術:針生佳明、VE:鈴木修、撮影:立川清美、撮影:石垣雅章、撮影:伊藤直樹、撮影:原田剛之、照明:佐藤明彦、照明:菊池智彦、音声:小野寺耕造、音声:増田博行、美術:小田島健、CG:三浦強、MA:我妻英子、TK:佐藤紀子、ディレクター:三国喜章、ディレクター:佐藤彰宏、ディレクター:佐野豊和、ディレクター:隈元秀彦、ディレクター:田中睦夫、プロデューサー:佐藤智宏、制作:中里博司
概要
地域密着の子供向け科学情報番組。東北や新潟に伝わる言い伝えや物語、身近な不思議について、現地のリポートVTRとスタジオの実験で検証していく。司会は深沢邦之、はしのえみ、生駒夕紀子アナウンサー。東北6県と新潟県のブロックネットで月1回放送。(2006年3月25日放送開始)◆この回のテ-マは、江戸時代からの山形の名産品「“紅花”のひみつ」、宮城県気仙沼大島・十八鳴浜(くぐなりはま)の“鳴り砂(なりすな)”「海辺のサンド・オブ・ミュージック?」。

同じ年代の公開番組

土曜ドラマ こんにちは、母さん〔1〕 母の恋

日本を代表する劇作家・永井愛の名作舞台をドラマ化。50代の息子と、70歳を過ぎた母とその恋人の奇妙な共同生活から、初めて親子が本音を語り合うまでの姿を描く。(2007年5月26日~6月16日放送、全4回)◆第1回「母の恋」。東京下町。2年ぶりに実家を訪れた神崎昭夫(平田満)は、一人暮らしの母・福江(加藤治子)の変化に驚かされる。茶髪に若々しい服装で、外国人留学生に下宿先を紹介するボランティアに精を出す。そしてカルチャースクールで源氏物語を読み、恋人の荻生直文(児玉清)まで現われた。溌剌とした母に、昭夫は面白くない。無愛想な息子がリストラされたのではと福江は気を揉むが、昭夫は何も答えず寝てしまう。福江の息子の突然の出現に直文は早々に家に帰るが、嫁の康子(竹下景子)の仕事に理解を示さない息子の文彦(益岡徹)ともうまく言葉を交わせない。翌朝、福江の家には、ボランティア仲間で近所に住む琴子(いしだあゆみ)と小百合(渡辺えり子)が訪ねてきて昭夫を囲むが、昭夫は不機嫌なままだ。そんな時、昭夫の同僚だという男が乗り込んでくる。


recent_actorsドラマtvテレビ番組