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テレビ番組

ドラマ 少年たち3〔5・終〕 最終審判

番組ID
015267
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放送日時
2002年09月09日(月)21:15~21:58
時間(分)
43
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK、NHKエンタープライズ
出演者
スタッフ
作:矢島正雄、音楽:渡辺俊幸、制作統括:阿部康彦、制作統括:家喜正男、プロデューサー:小松昌代、美術:深井保夫、技術:横山隆一、音響効果:林幸夫、撮影:高橋太、照明:貫井聡一、音声:小田朝光、映像技術:鈴木達也、美術進行:川村裕一、編集:久松伊織、擬斗:新実、演出:岡崎栄
概要
地方の家庭裁判所を舞台に少年犯罪を扱うドラマシリーズ。調査官である広川一が犯罪を犯した少年、少女たちに正面から向かい合い、事件の真相を明らかにしてゆく。(パート3/2002年8月17日~9月9日放送、全5回)◆最終回。かつて世話を受けた沢田(小林桂樹)を刺してしまった北川(新井浩文)は逮捕され、家裁へ送致される。北川の常軌を逸した行動を聞いたミチは、北川との関係を告白する。広川(上川隆也)はそれぞれの少年の中間審判に北川も含めた全員と親を同席させようと決心する。朋子(麻生祐未)はその中で、北川とミチの繋がりを明かし、少年たちのグループの成り立ちに北川が介在し、オヤジ狩りや覚醒剤も北川が発端だったことを確認していく。大人達に向かって全てをさらけ出せと迫る広川と朋子の態度に、空気は変わる。そして、少年たちの最終審判が始まった。

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