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テレビ番組

ドラマ 少年たち3〔4〕 父の記憶

番組ID
015266
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放送日時
2002年09月02日(月)21:15~21:58
時間(分)
43
ジャンル
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ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK、NHKエンタープライズ
出演者
スタッフ
作:矢島正雄、音楽:渡辺俊幸、制作統括:阿部康彦、制作統括:家喜正男、プロデューサー:小松昌代、美術:深井保夫、技術:横山隆一、音響効果:小野寺茂樹、撮影:山口武久、照明:貫井聡一、音声:入川健一、映像技術:鈴木達也、美術進行:川村裕一、編集:久松伊織、擬斗:新実、演出:磯智明
概要
地方の家庭裁判所を舞台に少年犯罪を扱うドラマシリーズ。調査官である広川一が犯罪を犯した少年、少女たちに正面から向かい合い、事件の真相を明らかにしてゆく。(パート3/2002年8月17日~9月9日放送、全5回)◆第四回。警察で海野と金子は田中刑事(きたろう)の厳しい取調べを受ける。そこから浮かんできたのはやはり北川(新井浩文)の名前だった。田中は暴走行為で北川を別件逮捕したが、弁護士を呼び黙秘を続ける北川からは何も浮かばず、釈放される。依然北川との決定的な関係を明かさないミチ(近藤綾子)だが、沢田(小林桂樹)や朋子(麻生祐未)と過去の記録を洗い直すうち、幼い頃ミチの母親(木内みどり)と北川の母親に付き合いがあった事がわかる。自殺を選び自暴自棄になる青木に広川(上川隆也)は自分の過去を話し始める。

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