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テレビ番組

剣客商売(第3シリーズ)〔1〕 手裏剣お秀

番組ID
013589
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放送日時
2001年06月05日(火)19:59~20:54
時間(分)
47
ジャンル
swords
時代劇
放送局
フジテレビジョン(CX)
製作者
松竹
制作社
フジテレビジョン(CX)、松竹
出演者
スタッフ
原作:池波正太郎、脚本:野上龍雄、音楽:篠原敬介、監督:吉田啓一郎、企画:市川久夫、企画:遠藤龍之介、企画:武田功、プロデューサー:能村庸一、プロデューサー:保原賢一郎、プロデューサー:佐生哲雄、撮影:安田雅彦、照明:中島利男、効果:上床隆幸、美術:原田哲男、美術:西岡善信、編集:園井弘一、録音:中路豊隆、記録:金沢順子
概要
無外流の達人でありながら風雅な隠居生活を送る秋山小兵衛と、剣一筋の堅物息子・大治郎が様々な事件を解決する活躍を、江戸情緒を織り込んで描く時代劇。本シリーズには大治郎は登場しない。原作:池波正太郎。(第3シリーズ/2001年6月5日~7月24日放送、全5回)◆小兵衛(藤田まこと)の家に出入りする鰻屋の又八が、物騒な話を聞いたという。長屋の隣に住む浪人・益田らが、品川のお秀という腕の立つ女を斬れば5両になると話していたのだ。小兵衛と三冬はお秀を訪ねて忠告するが、お秀と父親は逃げることを拒む。「ここを死に場所と決めている」という二人の覚悟を、小兵衛はいぶかしむ。

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