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テレビ番組

伝説のマダム〔11・終〕

番組ID
013464
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放送日時
2003年06月23日(月)22:00~22:54
時間(分)
47
ジャンル
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ドラマ
放送局
読売テレビ放送/讀賣テレビ放送(YTV)
製作者
読売テレビ放送/讀賣テレビ放送(YTV)
制作社
読売テレビ放送/讀賣テレビ放送(YTV)、日本テレビエンタープライズ
出演者
スタッフ
原作:横谷順子、脚本:野依美幸、脚本協力:桃井かおり、主題歌:矢井田瞳、音楽:中村竜哉、技術:川田万里、TD:柳沢栄造、撮影:初瀬康一、撮影:長嶋秀文、撮影:田上裕康、撮影助手:福留知穂、撮影助手:萩野一秀、撮影助手:後村武、VE:塩津亮児、照明:小林靖直、照明:竹田宏幸、技術デスク:星宏美、音声:二瓶尚穂、選曲:原田慎也、効果:高島慎太郎、効果:桧山賢至、編集:松竹利郎、EED:来栖和成、EED:鈴木豊士、MA:関谷行雄、美術プロデューサー:箕田英二、美術プロデューサー:古川雅之、デザイン:小池寛、美術制作:藤野路弘、装置:中尾政治、装置:田中裕二、装置:前田幸信、装飾:佐々木等、装飾:奈須側欽一、装飾:石橋達郎、衣装:門倉誠、衣装:木村晃子、スタイリスト:水谷ひさえ、スタイリスト:黒川昌、ヘアメイク:中田麻由子、ヘアメイク:福島久美子、ヘアメイク:関山弘美、ヘアメイク:保田かずみ、ヘアメイク:小笠原一敏、ヘアメイク:桂木智子、ヘアメイク:酒井香、特殊効果:井川雄史、車両:齊藤順一(美術)、その他:渡邊サブロウ(ウエディングプロデュース)、その他:飯嶋久美子(ウエディングプロデュース)、その他:中村智美(ウエディングプロデュース)、その他:小竹史朗(ウエディングプロデュース)、その他:藤吉恒雄(フラワーアレンジメント)、スケジュール:宮崎暁夫、助監督:大塚徹、助監督:水元泰嗣、助監督:永関勇、助監督:中尾健司、助監督:目黒隆三郎、記録:恩田一代、記録:中島まさ子、プロデューサー補:大倉寛子、プロデューサー補:加登伸晃、制作担当:鈴木哲、制作主任:伊藤宏、制作主任:柴田和明、制作進行:根岸美弥子、スチール:酒井博、広報:丸谷忍、広報:田中和美、広報:小串理江、デスク:山崎真央、デスク:中馬由貴、指導:井上瞳(ドレス)、車両:三浦宗則、車両:宗田泰幸、その他:藤掛正邦(オブジェ)、プロデューサー:前西和成、プロデューサー:堀口良則、プロデューサー:大森美孝、プロデューサー:大沼睦美、演出:白川士、演出:藤井裕也、演出:新城毅彦、演出:日名子雅彦
概要
ある伝説を持つドレスメーカーのマダムと、その伝説に導かれた若い女性が本当の愛の意味を探っていく。原作:横谷順子、脚本:野依美幸。(2003年4月14日~6月23日、全11回放送)◆最終回。マダム(桃井かおり)は、偽マダム・ヒカル(夏木マリ)を一途に思う倉沢(近藤芳正)の気持ちに打たれ、ウエディングドレスを制作する。ヒカルと倉沢が結婚式を挙げた後、マダムは黒いドレスケースを持って、ゼームス牧師(草刈正雄)を訪ねる。ケースの中には、30年前にゼームスの横で着るために用意したドレスが入っていた。マダムはゼームスに旅に出るつもりだと明かす。一方、世間では、ヒカルがマダム・マリとして認知されていく。マダムはすっかり仕事の依頼がなくなり、スタッフらはゼームス牧師の教会に集まっていた。そこでゼームスは30年前にマダムとの間にあった出来事を話す。

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