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テレビ番組

連続テレビ小説 すずらん 総集編〔3〕 運命編

番組ID
011636
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放送日時
1999年12月29日(水)08:15~09:14
時間(分)
59
ジャンル
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ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK
出演者
スタッフ
作:清水有生、音楽:服部隆之、資料:松田鐵也、考証:小野一成、考証:天野隆子、考証:大石和太郎、制作統括:一井久司、美術:稲葉寿一、美術:西村薫、技術:川崎和彦、音響効果:林幸夫、編集:福寿香里、撮影:清水昇一郎、照明:岡元昌弘、音声:嶋岡智子、映像技術:中寺貴史、美術進行:川村裕一、演出:吉川邦夫、演出:大橋守、演出:渡邊良雄、演出:勝田夏子
概要
NHK連続テレビ小説第60作「すずらん」(1999年4月5日~10月2日放送)の総集編。北海道の駅に置き去りにされた孤児・萌の生涯を、大正から平成までの時代と鉄道の移り変わりに重ねて描く。作:清水有生。(全4回)◆総集編・第三章「運命編」。萌(遠野凪子)は浅草の置屋・鶴廼家に住み込みで働きながら母を捜す。母の周辺にはなぜか橘の影がある。手がかりは富貴という名と三味線と、次郎の作る木彫りの人形。ついに萌は自分の出生の秘密を知る。次郎は鉄道省の廃止とともに退職。互いの親の確執を乗り越えて萌と勇介は結婚を誓うが、勇介が亡くなり、萌は故郷へ。改心した橘は萌に富貴の居場所を教え、親子は涙の対面を果たす。

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