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テレビ番組

連続テレビ小説 すずらん 総集編〔2〕 激動編

番組ID
011635
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放送日時
1999年12月28日(火)08:15~09:14
時間(分)
59
ジャンル
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ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK
出演者
スタッフ
作:清水有生、音楽:服部隆之、資料:松田鐵也、考証:小野一成、考証:天野隆子、考証:松澤正二、制作統括:一井久司、美術:斉藤健治、技術:渡辺秀男、音響効果:浜口淳二、編集:藤原智子、撮影:白井政治、照明:福田晋、音声:浜川健治、映像技術:野村誠、美術進行:大野輝雄、演出:黛りんたろう、演出:大橋守、演出:渡邊良雄、演出:野田雄介
概要
NHK連続テレビ小説第60作「すずらん」(1999年4月5日~10月2日放送)の総集編。北海道の駅に置き去りにされた孤児・萌の生涯を、大正から平成までの時代と鉄道の移り変わりに重ねて描く。作:清水有生。(全4回)◆総集編・第二章「激動編」。昭和15年(1940)、18歳になった萌(遠野凪子)は炭鉱王・橘の息子勇介と恋に落ちる。しかし周囲の反対を受けて身を引き、東京へ向かう。としの猫又食堂で働くうちに常連の鉄道員・日高と知り合い、結婚。子どもにも恵まれるが、やがて戦争に巻き込まれ、食堂は焼失、日高も戦死する。萌はしばらく明日萌に身を寄せるが、幼なじみのしのから実母の手がかりを得て、再び上京する。

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