テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

オトメン(乙男)〔12・終〕 ~秋~〔4〕 ~贈るほどでもない言葉(後編)~

番組ID
204557
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2009年11月03日(火)21:00~21:54
時間(分)
47
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
フジテレビジョン(CX)
製作者
フジテレビジョン(CX)
制作社
フジテレビジョン(CX)
出演者
スタッフ
原作:菅野文、脚本:野口照夫、音楽:AudioHighs、主題歌:柴咲コウ、技術プロデューサー:田熊克二、撮影:大野勝之、撮影:岸本正人、撮影:浜島一雄、撮影:砂田大樹、撮影:斉藤優司、撮影:脇坂慎一郎、撮影:阿部由美子、撮影:飯島知紀、照明:藤本潤一、照明:堀田耕二、照明:田中健一、照明:楢崎秀満、照明:佐々木祐輔、照明:及川奈緒美、SW:和田篤、SW:障子川雅則、映像:横井甲児、録画:大塚高矢、音声:酒井順、音声:大畑健三郎、音声:佐藤博隆、音声:佐藤寛俊、技術デスク:永崎弘子、編集:深沢佳文、編集:崔豪成、編集:青山愛、ライン編集:杉山英希、ライン編集:鈴木のぞみ、編集デスク:吉田竜二、選曲:藤村義孝、音響効果:近藤隆史、音響効果:上田真理香、MA:水戸レイ子、美術プロデューサー:安藤典和、デザイン:棈木陽次、デザイン:安部彩、美術進行:久保典子、操作:谷古宇稔、操作:吉原英佑、装飾:大町力、装飾:梅津晶子、装飾:角南正、衣装:中野晴海、衣装:星野恵理、ヘアメイク:古谷久美子、ヘアメイク:新井初美、視覚効果:田村憲行、フード:住川啓子、CG:冨士川祐輔(プロデュース)、CG:鈴木鉄平(デザイン)、CG:渡辺祐貴(デザイン)、編成:太田大、広報:正岡高子、宣伝:稲葉恵子、スチール:福富達弘、HP:須之内達也、HP:伏見香織、車両:林吉文、車両:宇田川功、車両:井上勉、車両:高橋伸行、車両:道垣内伸也、車両:鈴木功、車両:池田大作、車両:万場賢一、スタント:田淵景也、監修:竹山国雄(剣道)、指導:佐藤和義(剣道)、タイトル画:茂村洋介、演出:佐々木詳太、演出:阿部雅和、演出補:戸塚寛人、演出補:佐々木雄一、演出補:国領正行、記録:土屋真由美、記録:田之畑恵、制作:曳地克之(管理)、制作担当:尾崎友康、制作主任:岩澤正和、制作主任:石鍋京子、制作進行:岩崎亜衣子、制作進行:女川実青、デスク:白浜美奈、プロデューサー補:戸倉多佳子、ラインプロデューサー:大澤恵、プロデューサー:関谷正征、演出:谷村政樹
概要
男の中の男と評判を取っている主人公が、実は可愛らしいものが大好きで家事も完璧にこなす男子=オトメンだったことから巻き起こる騒動を描く。原作:菅野文、脚本:野口照夫(2009年8月1日~11月3日放送、全12回)※第9回からの「秋」編は火曜21:00からに変更。◆最終回(「秋」編第4回)。正宗飛鳥(岡田将生)は、母親の浄美(山本未來)がセッティングしたお見合い相手の咲山入香(菅野莉央)にすっかり気に入られてしまう。入香は、飛鳥がオトメンであることを浄美に隠していることをチラつかせ、強引に話を進めていく。一方、飛鳥は都塚りょう(夏帆)から転校することを告げられる。驚く飛鳥だが、転校は福岡の祖父を看病するために自分で決めたことだと話すりょうに何も言えない。帰宅後、飛鳥は浄美に自分には好きな人がいると告げるが、浄美はそんな飛鳥の訴えに耳を貸さない。翌日、花沢夢子(柳原可奈子)からりょうが学校に来るのは今日が最後と聞き、飛鳥は愕然とする。

同じ年代の公開番組

ラブ・グリーンスタイル スペシャル

広島にやさしいライフスタイルの提案を合言葉に放送してきたRCC「ラブ・グリーンスタイル」。放送開始から1年、これまでに行ったラブ・グリーンなエコ活動を振り返る。また“広島県人100人に聞きました!ラブ・グリーンチェック”を実施報告する。◆横山雄二・藤村伊勢アナウンサーが担当する「ワンキャップ・ワンラブ~世界の子供たちにワクチンを」の取り組みを、スタートから完結まで紹介。これは、良質なリサイクル素材であるペットボトルキャップの売却益で、途上国の子供たちに良質なワクチンを購入し送ろうという活動。目標の8万個は達成できたのか?◆そして春からスタートした「ラブグリーン畑」。広島市が行っている市民菜園を1年間借りて野菜作りをしている。桑原しおりさんが悪戦苦闘して育てたラブグリーン畑の半年の様子を伝える。◆このスペシャル番組はイオンモール広島祇園での公開収録。イベントゲスト・内田貴光さんの「仰天!エコマジックショー」や、お笑いコンビ・ナイツの「爆笑!ラブ・グリーン漫才」など、楽しくエコ活動を伝える。


cinematic_blurドキュメンタリーgroups芸能・バラエティーtvテレビ番組
ムーブ 排泄放置された島 ~世界自然遺産 登録15年を越えて~

日本初の世界自然遺産に登録された「屋久島」には、多くの観光客が訪れる。中でも、類まれな自然を誇る山岳部の人気はうなぎ上りで、2000年に4万5千人だった山への入り込み数は、2009年には10万9千人と倍増した。これは島の観光業を充実させる一方で、豊かな自然の森に新たな問題を引き起こしている。◆シーズン中、世界自然遺産のシンボル“縄文杉”を目指すルートにできる長蛇の列。それは、山小屋近くのトイレも同様。1時間待ちの状態も…。我慢できなくなった人は森の中に消えていくと言う。また、これまで埋設処理で対応できていたし尿処理が限界を超えてきた。「山のトイレ問題」がとうとう世界自然遺産・屋久島でも起こってしまった。◆遺産登録から15年の節目を迎えた2008年、屋久島の環境保全に取り組んできた「山岳部利用対策協議会」がやっとこの問題に動き出した。人力によるし尿搬出に、携帯トイレの導入…。しかし、これには様々な疑問点があると立ち上がったのは、観光ガイド達。意見をたたかわせ、トイレ問題に真剣に取り組んできた。◆日本にある世界自然遺産地域のうち唯一、核心部にまで自由に立ち入ることのできる「屋久島」。登録に伴い生じた負の現実に、屋久島の人々はどのように向き合おうとしているのか。「山のトイレ問題」から今後の山岳部利用のあり方を探る。「JNN九州沖縄ドキュメント・ムーブ」。


cinematic_blurドキュメンタリーschool教育・教養tvテレビ番組