テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

ウンナン極限ネタバトル!ザ・イロモネア 笑わせたら100万円SP

番組ID
202745
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2008年04月12日(土)19:00~20:54
時間(分)
94
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
構成:松井洋介、構成:桜井慎一、構成:渡辺真也、技術:鳥井隆、TD:荒木健一、CAM:川井由紀男、VE:佐藤公幸、音声:中村心、照明:高橋章、美術:相野道生、デザイン:鈴木直人、美術制作:渡邊秀和、衣装:横尾毅、化粧:大の木ひで、音響効果:太田光則、音響効果:福永真弓、CG:小城功夫、編集:遠藤毅、編集:関美幸、MA:的池将、TK:野村佳乃子、FD:廣中信行、FD:松元裕二、AD:高田脩、AD:高橋誠哉、AD:上岡慎二、AD:西浦宏樹、AD:畑中英臣、AD:津宏典、AD:森川哲雄、AD:池田梨絵、AP:福田日登美、デスク:椿美貴子、ディレクター:高木剛、ディレクター:田口健介、ディレクター:有田武史、ディレクター:千葉博史、ディレクター:大橋豪、ディレクター:高橋隼人、ディレクター:新保勝久、ディレクター:中島彰人、ディレクター:宮田智久、演出:西本誠、プロデューサー:中川通成、チーフプロデューサー:利根川展
概要
賞金100万円を懸けて、芸人がネタ見せバトルに挑戦するお笑いネタ番組。MCはウッチャンナンチャン。◆挑戦する芸人が観客席からランダムに選ばれた5人の判定員を、1分の持ち時間内に規定ジャンルに従ったネタで笑わせるというチャレンジを5回行う。すべて成功すれば100万円獲得。ネタのジャンルは一発ギャグ、モノマネ、ショートコント、モノボケ、サイレントの5つ。1st~4thチャレンジでは選ばれた判定員5人の内3人、ラストチャレンジでは5人全員笑わせればクリアとなる。◆この回は「祝!レギュラ―決定記念祭り!!」。出場芸人は次長課長、大西ライオン、藤崎マーケット、柳原可奈子、友近、ザ・たっち、おぎやはぎ、ハリセンボン、品川庄司、エド・はるみ、麒麟、たむらけんじ。

同じ年代の公開番組

どさんこドキュメント 中国が日本を捨てる日 ~食料自給率39%の贅沢~

中国産ギョウザの毒物混入事件から一気に進んだ「中国産食品離れ」。しかし、中国を離れては成り立たないほど、日本の食糧自給率は低下している。私たちの食べ物は誰が作っているのか。自給率39パーセントの危うさに気づいていない日本の姿を描く。◆2008年の毒物混入事件では、食の安全管理の問題が叫ばれ日本では中国産離れが進んだ。中国の生産者はさぞ困っているだろうと日本の食糧基地・中国山東省を訪ねる。すると売れなくなった日本向けの野菜が捨てられていた。農家の左さんは、これまで日本人の望む通りに虫食いのない見た目のきれいな野菜を作ってきたが、もうつくりたくないと話す。日本は、中国に生産から加工、出荷までの一貫したシステムを作り上げていた。一方、中国産ギョウザを販売してきたコープ札幌では、オール北海道ギョウザが作れないかと挑戦したが価格が5倍になり「高すぎて買えない」と消費者には受け入れられなかった。中国では「脱日本」が始まり、中国向けの小麦に切り替えが始まっている。果たして、捨てられるのはどちらなのか。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
日本テレビ開局55周年記念特別ドラマ 霧の火 ~樺太・真岡郵便局に散った9人の乙女たち~

1945年、樺太(現在のサハリン)で懸命に生きた、電話交換手の少女たちの青春、恋愛、そして家族の物語。作・脚本:竹山洋。◆老人ホームで暮らす瑞枝(市原悦子)は認知症が進行し、徐々に物忘れがひどくなってきていた。瑞枝は記憶が残っている内に、自分の若い頃の記憶を文章するため、派遣社員の愛子(香里奈)に依頼し、語り始める。瑞枝は1941年、母のカネ(名取裕子)と妹とともに東京から樺太へ渡った。一家は貿易商の山田(遠藤憲一)の家に住むことになる。瑞枝は粗暴な山田を嫌悪しながらも、山田の部下・野田(向井理)に恋心を抱くなど希望に満ちた日々を送っていた。その後、15歳になった瑞枝(福田麻由子)は、国防の重要な通信基地だった真岡郵便局で電話交換手として働き始める。交換手仲間のヨシ(佐藤仁美)、キミ(渋谷飛鳥)らとともに日々通信を確保し、市民生活に寄与する職務に邁進した。しかし、第二次世界大戦の終戦間際、ソ連軍が日ソ中立条約を破棄して樺太に侵攻。多くの住民が避難する中、瑞枝ら交換手たちは命綱ともいえる通信を死守することを決意する。しかし、ソ連兵が迫り、辱めを受けないため、仲間たちは次々と自決用の青酸カリを飲み干す。瑞枝もまた自決を試みようとしたその時、電話から母・カネの声が聞こえてくるのだった。◆解説副音声あり


recent_actorsドラマtvテレビ番組
めちゃ×2イケてるッ! 心のエースをねらえ!絶対無二のスペシャル!!

伝説の「オカザイル」以来およそ1年ぶりとなる「岡村隆史オファ―シリ―ズ」の第12弾。松岡修造からの「日本のテニス界の救世主になってほしい!!」という熱いオファ―に応え、ナインティナイン岡村隆史38歳がテニスに初挑戦する。◆関東一の実力を誇るジュニアテニススク―ルへ入門し、仕事の合間も素振りを欠かさず、収録終わりにコ―トを駆け回る岡村。生来の運動能力の高さと集中力とで、見る見る上達していくその様子をカメラは追う。松岡が岡村へ告げた対戦相手は、世界を舞台に活躍するトッププロテニスプレイヤ―・杉山愛選手。松岡との2泊3日のテニス漬け合宿を含む、1カ月間に渡る猛特訓を積んだとはいえ、練習日数は実質2週間。果たして試合になるのか…?。◆そして迎えた試合当日。すべてのゲ―ムは「岡村40―0杉山」からスタ―トというハンディキャップル―ルで行われる。杉山選手が1球ミスをすれば、岡村がゲ―ムを取ってしまう可能性がある。スピ―ド感のあるラリ―、杉山選手の鋭いストロ―クに必死に追いつく岡村。その姿にビーンズドーム1500人の観客から大歓声が上がる。杉山選手得意の力強いバックハンドも容赦なく繰り出され、試合はどんどん白熱していく!!


groups芸能・バラエティーdirections_bikeスポーツtvテレビ番組