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テレビ番組

木曜ミステリー 新・科捜研の女(第3シリーズ)〔9・終〕

番組ID
201849
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放送日時
2006年09月07日(木)20:00~20:54
時間(分)
46
ジャンル
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ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
脚本:戸田山雅司、監督:森本浩史、制作:井土隆、制作:菊池恭、制作:手塚治、制作:小野川隆、音楽:川井憲次、美術:吉澤祥子、撮影:田中勇二、録音:立石良二、照明:武中優、編集:藤田和延、記録:谷慶子、殺陣:三好郁夫、衣装:鈴木澄子、助監督:濱龍也、音響効果:荒木祥貴、助監督:山村幸司、原案:須藤武雄
概要
京都府警科学捜査研究所を舞台に、女性捜査官・榊マリコが科学を駆使して難事件を解決していくミステリーの人気シリーズをリニューアルした第3弾。(7月6日開始、全9回)◆司法研修を終えたばかりの新米弁護士・山崎冬美がマリコを訪ねてきた。彼女の事務所の代表・香月誠一が、妻の小夜子を殺したとして逮捕されたが、警察の捜査は最初から誠一を犯人と決め付けた検証不足のものだというのだ。マリコは冬美の依頼を引き受けたが、土門刑事から、警察の出した結論をひっくり返すと全ての警察官を敵に回すと忠告される。

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