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テレビ番組

木曜ミステリー 京都地検の女(第3シリーズ)〔8・終〕

番組ID
201841
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放送日時
2006年06月22日(木)20:00~21:54
時間(分)
95
ジャンル
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ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
脚本:西岡琢也、監督:石川一郎、制作:井土隆、制作:井上千尋、制作:小嶋雄嗣、制作:若松豪、音楽:大島ミチル、美術:松宮敏之、撮影:深沢伸行、録音:日比和久、照明:武中優、編集:米田武朗、記録:谷慶子、監修:赤井勝治、題字:福田隆之、殺陣:中村健人、衣装:鈴木澄子、題字:戸板誠憲、助監督:平田博志、音響効果:荒木祥貴
概要
“主婦の視線”を武器に、男性刑事や検事では気づかない手がかりを発見して事件を解決に導く女性検事・鶴丸あやを主人公にしたシリーズの第3弾。(2006年4月20日~6月22日放送、全8回)◆京都地検の検事・鶴丸あや(名取裕子)が20年前に司法修習を受けた時の同期生、和田英太郎(榎木孝明)が地検に送致されてきた。関係のあったホステスを刺殺したと自首してきたという。和田が人を殺したとは思えないあやは、事件を担当した北村警部(船越英一郎)や池内刑事(益岡徹)に質問を浴びせるが、これといった話は聞き出せない。

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