テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

radio
ラジオ番組

中四国ライブネット 広島発 陰山英男の放課後ラジオスペシャル

番組ID
R21689
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2014年07月06日(日)18:00~20:00
時間(分)
58
ジャンル
school
教育・教養
放送局
中国放送(RCC)
製作者
中国放送(RCC)
制作社
中国放送(RCC)
出演者
スタッフ
ディレクター:武田信晃、ディレクター:村岡瞳、プロデューサー:増井威司
概要
中国・四国の8局が持ち回りでそれぞれのエリアの様々な情報を発信する「中四国ライブネット」。今回は中国放送の制作。◆立命館小学校の副校長でありながら、安倍内閣の諮問機関、教育再生会議委員を歴任している陰山英男先生のラジオ番組「陰山英男の放課後ラジオ」の2時間拡大スペシャル番組。英語義務教育化、小中一貫教育など、教育が大きく変わろうとしている中、以前陰山先生が校長を務めていた広島県尾道市の土堂小学校で行った特別授業を通して、教育の様々な取り組みを紹介する。また、ミュージシャンの尾崎豊さんの息子である尾崎裕哉さんを招き、彼のユニークな教育経歴をふまえ、何のために学ぶかを様々な角度から考える。

同じ年代の公開番組

JD共済presents SDD全国こども書道コンクール 守りたい人がいるなら

2006年福岡で起きた飲酒運転事故をきっかけに、FM OSAKAは2007年からSDD(STOP DRUNK DRIVING)PROJECTを実施している。その一環で行われたこのコンクールは、「飲酒運転根絶」をテーマに全国の小・中学生の書道作品を募り、約1200の作品が集まった。各地区で行われた表彰式と、プロジェクトの集大成イベント「LIVE SDD 2014」の模様を伝える。書道は込められた思いがそのまま文字に現れる。各地区の表彰式で子どもたちは、お酒を飲めない年齢でありながら、大人を思い、作品に込めた気持ちを語る。また、パネリストとして招かれた遺族は二児を失ったつらさを語り、飲酒運転をしないという簡単なルールを守ってほしいと訴える。各地区で最優秀に選ばれた小学1年から中学1年までの子どもたちは、ライブではTRFのダンスと書道のコラボレーションパフォーマンスに挑戦し、ステージから1万人の参加者に飲酒運転根絶へのメッセージを表現する。


cinematic_blurドキュメンタリー・録音構成radioラジオ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.