テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

日曜劇場 天国と地獄 ~サイコな2人~〔5〕

番組ID
216403
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2021年02月14日(日)21:00~21:54
時間(分)
47
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
脚本:森下佳子、主題歌:手嶌葵、音楽:高見優、撮影:須田昌弘、撮影:杉岡克哉、照明:川里一幸、映像:青木孝憲、音声:中山大輔、TM:森哲郎、編集:坂部浩章、編集:高池徹、MA:宮崎匡宏、音楽コーディネーター:久世烈、選曲:谷口広紀、音響効果:荒川翔太郎、美術:佐藤風太、美術制作:高橋宏明、装飾:酒井善弘、装置:田中健一、衣装:鳥居竜也、スタイリスト:椎名直子、ヘアメイク:和田奈穂、ヘアメイク:栗原里美、VFX:白倉慶二、VFX:山中雄貴、タイトル画:井田久美子、その他:水野鋭児(モニターグラフィック)、監修:イシイジロウ(トリック)、監修:尾崎祐司(警察)、監修:山崎昭(科学捜査)、監修:小柳智義(創薬・バイオ事業)、監修:水口義昭(医療)、その他:森朗(お天気)、その他:大谷裕(ナビ)、漫画:鮎原旬、ことば指導:川畑和雄(奄美方言)、構成:竹内敦史、宣伝:伊藤隆大、スチール:大竹晶之、HP:南部未帆、ライセンス:六車美恵、宣伝:藤塚基広、ディレクター:梅田悟司(コミュニケーション)、アートD:河内貴春、協力プロデューサー:大形美佑葵、美術プロデューサー:岡本伸吾、演出補:加藤亜希子、演出補:泉正英、制作:中川真吾(管理)、制作担当:植松育巳、制作担当:清藤唯靖、スケジュール:中西正茂、プロデューサー補:阿部早夏子、記録:井坂尚子、デスク:藤田順子、編成:渡瀬暁彦、プロデューサー:渡瀬暁彦、プロデューサー:中島啓介、演出:平山雄一朗
概要
女性刑事とサイコパスな殺人事件の容疑者の魂が入れ替わる。「女から男へ」、「善から悪へ」と人生が逆転した2人の愛と運命が交錯する入れ替わりサスペンスドラマ。脚本:森下佳子。(2021年1月17日~3月21日放送、全10回)◆第5回。日高(高橋一生)の姿となった彩子(綾瀬はるか)は、周囲のサイコ・キラーとは程遠い日高の評判を聞くうちに、日高という人間がわからなくなっていた。もしかして日高は誰かを守るために殺人を犯しているのか、それともそもそも犯人ではないのか。そんな中、陸(柄本佑)が突然、日高(魂は彩子)を訪ねてやって来る。陸は同居人の彩子(魂は日高)の行動を不審に思い、日高が利用しているコインロッカーを勝手に調べたところ、日高宛の手紙を見つけたため会いに来たという。同じ頃、コ・アース社は大騒ぎになっていた。日高が連続殺人の容疑者であることや事件に関する詳細など、公表していない情報がSNS上に拡散されたのだった。一方、強引かつ不当な捜査がバレて第一線からはずされていた河原(北村一輝)は、相変わらず彩子と日高のつながりを疑っていた。するとある漫画のキャラクターに行きつく。

同じ年代の公開番組

水と生命のシンフォニー 第3楽章 実り めぐる 豊かに

8つの水系が毛細血管のように大地を潤す「水の国」信州。信州の美しい映像と水の音、そして音楽で描く「水の旅」4部作の第3作目。「第3楽章 実り めぐる 豊かに」。◆高橋あず美さんは、今回もオリジナルソングを紡ぐ水の旅に出かける。10月上旬、3000m級の山々が連なる北アルプスから紅葉が里へ降りていく。ナナカマドの赤、ブナの黄色、信州が燃えるように輝くときだ。大町市の田んぼでは、稲が頭を垂れ一面黄金色になった。米農家の細田さんは、秋雨や台風を心配しながら稲刈りの準備。日本一長い信濃川は、長野県内では千曲川と呼ばれている。その大河の流域には太古から川とともに生きる人の暮らしがある。千曲川がもたらす肥沃な土。そのおかげで、りんごを始めとした果物が今年もおいしく実った。ただ、恩恵の裏には、水害に悩まされた歴史もある。2年前の台風19号は県内に甚大な被害をもたらした。長野市長沼地区では、千曲川の堤防が決壊し、家や畑が水に飲まれた。それでも畑を続けるりんご農家の思いとは。信州の観光資源である温泉とその熱を利用した伝統食も紹介。また密接な関係にある森と川、県内各地の紅葉と水のある風景を美しい映像と音楽で届ける。◆abn長野朝日放送開局30周年記念特別番組。


cinematic_blurドキュメンタリーschool教育・教養tvテレビ番組
大豆田とわ子と三人の元夫〔1〕

3度の離婚を経験した大豆田とわ子が3人の元夫たちに振り回されながらも日々奮闘するロマンティックコメディー。脚本:坂元裕二。(2021年4月13日~6月15日放送、全10回)◆第1回。大豆田とわ子(松たか子)は、これまでに3回結婚して3回離婚したいわゆる“バツ3”である。とわ子は建設会社の社長を務め、最初の夫・田中八作(松田龍平)との間に生まれた中学3年生の娘・唄(豊嶋花)と暮らしていた。ある日、社長就任と同時期に亡くなった母親のパソコンを開こうとしたとわ子は、パスワードが設定されていることに気付き、気は進まないものの、設定したであろう元夫のもとを一人ずつ訪ねていくことにした。元夫のうち、今でも定期的に顔を合わせるのは3番目の夫・中村慎森(岡田将生)。とわ子の会社の顧問弁護士で、甘いマスクに似合わない理屈っぽいひねくれ者だ。2番目の夫はファッションカメラマンの佐藤鹿太郎(角田晃広)。業界では有名で腕もいいが、とにかく器が小さい。そして最初の夫である八作は、会社を辞めてレストランのオーナー兼ギャルソンになっていた。とわ子からのパスワード確認をきっかけに互いに接点を持った3人の元夫たちは、さらにひょんなことから集まることになり、とわ子をめぐって話し合いを始める。


recent_actorsドラマtvテレビ番組