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テレビ番組

NNNドキュメント’20 カネのない宇宙人 信州 閉鎖危機に揺れる天文台

番組ID
214358
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放送日時
2020年02月10日(月)00:55~01:25
時間(分)
25
ジャンル
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ドキュメンタリー
放送局
テレビ信州(TSB)
製作者
テレビ信州(TSB)
制作社
テレビ信州(TSB)
出演者
語り:田中泯
スタッフ
撮影:竹本宗一郎(タイムラプス)、タイトル:鈴木聡哉、撮影:中村憲一、音声:祢津千秋、音声:村田裕規、音響効果:渡辺真衣、ミキサー:原田雅代、ディレクター:高柳峻、プロデューサー:三石剛史
概要
「人類史上初ブラックホールの撮影に成功」、「はやぶさ2着陸成功」と日本の宇宙科学は世界で輝かしい実績をあげている。しかし、この栄光の裏側で研究の現場は苦境に立たされている。長野県・八ヶ岳のふもとにある国立天文台・野辺山宇宙電波観測所が今、財政難で閉鎖の危機に陥っているのだ。「経済的利益」を重視する国の政策によって、観測所の資金が大幅に減ったのが原因だ。財政難で苦境に立たされた観測所は打開策を模索する。さらに、国立天文台では研究資金確保のために軍事研究の検討が始まり、科学の平和利用を推進してきた観測所に動揺が広がる。存続をかけて奮闘する天文学者の1年間を追った。
受賞歴
科学技術映像祭(第62回優秀賞(教育・教養))

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金曜ドラマ MIU404〔1〕 激突

警視庁の機動捜査隊、通称「機捜」の変わり者2人がバディを組み、24時間というタイムリミットの中で犯人逮捕にすべてを懸ける。脚本:野木亜紀子。(2020年6月26日~9月4日放送、全11回)◆第1回「激突」。警視庁の働き方改革の一環で、刑事部・機動捜査隊、通称「機捜」の部隊が3部制から4部制に変更となった。臨時部隊として新設された“第4機捜”の隊員に招集された志摩一未(星野源)だったが、とある人事トラブルからバディとなる隊員が見つからない事態に。やむを得ず、候補段階で落としていた奥多摩の交番勤務員・伊吹藍(綾野剛)を招集し、バディを組むよう命じられる。伊吹がどんな人物なのか、不安になった志摩は情報を集めるが、「とにかく足が速い」というだけで、次々と部署を異動していたり、かつての同僚刑事たちが「彼については話したくない」「二度と顔を見たくない」と言い、調べれば調べるほど不安になる。そして、ついに迎えた第4機捜任務初日、初対面の伊吹は意外にも礼儀正しく、志摩は好印象を抱くが、運転するしている車が後続車に煽られると伊吹の態度が一変する。


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