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テレビ番組

KKTが見つめた30年

番組ID
207647
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放送日時
2012年04月01日(日)11:45~13:30
時間(分)
87
ジャンル
ondemand_video
報道・時事
cinematic_blur
ドキュメンタリー
放送局
熊本県民テレビ(KKT)
製作者
熊本県民テレビ(KKT)
制作社
熊本県民テレビ(KKT)
出演者
スタッフ
TD:隈元久、TD:小崎諭、カメラ:磯田栄二、カメラ:立花正生、カメラ:渡辺浩之、カメラ:宮崎匡司、カメラ:田辺俊貴、SW:山崎公次、MIX:友成博文、MIX:畠中志郎、VE:山田洋丈、照明:北村寿雄、TK:松村裕美、音響効果:椎葉弘、FD:出崎桂、FD:辻田真由子、中継:春野光紀、中継:高宮純、タイトル:中田浩毅、編集:桑畑正樹、編集:室山浩、ディレクター:久保賢治、ディレクター:佐藤史依、ディレクター:村松正哉、プロデューサー:平田毅、制作統括:戸井良之
概要
KKT(熊本県民テレビ)は1982年4月1日の開局から30周年を迎えた。開局以来取材してきた10万本を超えるニュース素材と、その間に制作した100本のドキュメンタリーの中から、象徴的なニュース・受賞歴のある作品のダイジェストを軸に、熊本のこれまでの30年とこれからを見つめる。ゲストは元熊本県知事の潮谷義子さんと、熊本学園大学教授の坂本正さん。阿蘇山噴火や台風などの災害、辛子レンコン中毒事件、免田事件、水俣病、荒尾競馬替え馬事件、旧波野村のオウム真理教道場、川辺川ダム計画、ハンセン病裁判、くまモン、こうのとりのゆりかご、九州新幹線全線開通などを振り返るほか、この日から政令指定都市に移行した熊本市の表情も伝える。◆KKT開局30周年記念

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