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ラジオ番組

IBSプレシャスフライデー 人物インタビュー・この人に会いたいスペシャル 挑戦する経営者 ~サザコーヒー・鈴木誉志男~

番組ID
R22889
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2020年01月31日(金)21:00~21:55
時間(分)
55
ジャンル
cinematic_blur
ドキュメンタリー・録音構成
adaptive_audio_mic
トーク・ワイドショー
放送局
LuckyFM茨城放送(IBS)
製作者
LuckyFM茨城放送(IBS)
制作社
LuckyFM茨城放送(IBS)
出演者
スタッフ
プロデューサー:畑中一也、企画:畑中一也、構成:畑中一也、取材:畑中一也
概要
茨城県内をはじめ東京都内にも店舗を構える人気カフェの経営者に話を聞く特集番組。月曜から水曜まで夕方4時から放送している番組「CONNECT」のインタビューコーナーが始まって2年。その拡大版として放送した。◆1969年、ひたちなか市に開店した喫茶店「サザコーヒー」。地元はもちろん、評判を聞き他都県から足を運ぶ客も多い。大手ライバル店の進出にも負けることなく、良質のコーヒーを提供する店として全国に名をはせている。店をここまで成長させた鈴木誉志男会長に「挑戦する経営者とは」というテーマで話を聞く。2代目を継いだ息子の太郎氏もコーヒーに対する思いを熱く語る。
放送ライブラリー以外で視聴可能な施設

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ラジオと共に半世紀 ~ラジオで笑って、ラジオで泣いて~

2019年6月30日、東海ラジオ元アナウンサーの松原敬生が、体調不良を理由に52年間に及ぶアナウンサー生活を引退した。名古屋市で生まれ育った松原は、1968年に東海ラジオに入社し、「ミッドナイト東海」や「ぶっつけワイド」など人気番組のパーソナリティを多数担当。2004年に定年退職してからはフリーのパーソナリティとしてワイド番組を担当した。朝から夜まで東海ラジオのすべての時間帯の番組を担当するなど、「東海ラジオの顔」として活躍。中日ドラゴンズと演歌をこよなく愛し、自身も歌手として活動を行って、多くの演歌歌手と親交が深かった。2019年6月30日の「松原敬生の日曜も歌謡曲」が、アナウンサー生活最後の生放送となった。松原アナの引退を惜しみ、多くの歌手たちがメッセージを寄せ、忙しい合間を縫って名古屋のスタジオに駆けつけた。リスナーからは紹介しきれないほどのメッセージが届き、この日スタジオに集まった関係者はおよそ70人。松原アナが情熱を注いだアナウンサーという仕事、関わった人たちへの思いやりが様々な人を動かした。東海地方のローカル局のアナウンサーだった松原敬生が、なぜこれほどまで多くの人に慕われ、引退を惜しまれたのか。松原敬生の52年間を通して、ラジオの栄枯盛衰とその役割を探る。


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