テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

radio
ラジオ番組

「白」よりか?「黒」よりか?GLAY白黒歌合戦!

番組ID
R22781
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2018年12月29日(土)13:00~16:29
時間(分)
60
ジャンル
music_note
音楽
放送局
ラジオ関西(CRK)
製作者
ラジオ関西(CRK)
制作社
ラジオ関西(CRK)
出演者
スタッフ
概要
「GLAYを愛するがあまり、歪んだ感情亅と題して、GLAYの楽曲を「白」寄りか「黒」寄りかジャッジしていくリスナー(GLAYのファン)参加番組。◆「グレイ」を「灰色」と読み替え、彼らの楽曲の「白黒の度合い」をリスナーとともに1曲ずつ判定しながらオンエア。リスナーは放送される楽曲を聞いて「白黒の度合い8対2」などと判定し、twitterのリプライで投票。集計結果はスタジオの大きなボードにはり出し、その画像をtwitterに載せた。投票は、北は青森・函館から南は鹿児島・奄美大島まで、全国のファンから寄せられた。◆パーソナリティーは「GLAYの歴史とともに成長したミュージシャン亅クマガイタツロウと、「GLAYのブレイクの瞬間を知らないアナウンサー」春名優輝の2人。番組を通じて、パーソナリティーとリスナーのキャッチボールが実現した。

同じ年代の公開番組

第41回ラジオチャリティーミュージックソン内「追悼・寄松忠さん」「お便りに寄り添って」ほか

「目の不自由な方へ“通りゃんせ基金”を!」との呼びかけで1978年にスタートした「IBCラジオチャリティミュージックソン」。毎年クリスマスの12月24日正午から、24時間生放送している。◆第41回のテーマは、「これからも、あなたのそばに…」。IBCラジオが、今も、そしてこれからも、ラジオを聞いてくださる方に寄り添い続けたいという思いでお届けする。この120分の編集版は、2つのコーナーを中心に抜粋したもの。◆前半は、募金会場「愛の泉釜石」で長くボランティアを続け、近年亡くなった寄松忠さんを追悼するコーナー。生前の音声やボランティア仲間の声を伝えるだけでなく、本社ロビーには寄松忠さんの息子さんもかけつける。◆後半の「お便りに寄り添って…」では、普段なかなか設けられないリスナーからのお便りコーナーを設け、大塚富夫アナウンサーがじっくりと一時間紹介する。◆東日本大震災でご両親を亡くされた、釜石出身の、フリーアナウンサーの佐野よりこさんも出演し、震災からの日々を回顧する。


adaptive_audio_micトーク・ワイドショーradioラジオ番組
時空間旅行 いつか同じ星空の下で Second trip〔18・終〕

ヒロインが時空を越えて任務をこなしながら様々な人に巡り合うドラマの第2作。主人公の橘唯(ユイ)は、真田未来(ミキ、前作の主人公)の会社の後輩。未来にタイムトリップできるミキの「パス」に触れた途端、ユイは2060年にタイムトリップした。そこは大震災後の地下施設、時空間管理局。ユイは、管理局特別調査課の飛騨麻利男(まりおじちゃん)から、過去へ行って映像を撮ってくる任務を言い渡された。状況を把握できないまま、過去と未来を行き来するユイだったが、滞在先の家主である麻利男の姪、ユキと姉妹のような関係となり、日々の生活を楽しんでいた。ある日、麻利男から突然、ユイだけが2017年に戻るよう急かされる。ユイは知らされていないが、橘唯は、2017年から2060年に来ているタイムトラベラー、秦哲也と、真田未来の子供であることが発覚したのだった。(2017年11月~2018年3月放送、全18回)◆最終回。ユイは局長(おじいちゃん)に滞在を延ばしてほしいと訴える。だがユイがこの時代にいてはならない事情があった。一方、秦はユイを救おうと決意する。そして、ユイが親しい人々に別れを告げ、旅立つ時が来た。


recent_actorsドラマradioラジオ番組