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ラジオ番組

こだわりハーフタイム マリリンモンロー没後50周年記念 福岡・博多が国際的に目覚めたのは…何時だったのか

番組ID
R20652
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2012年02月05日(日)17:55~19:30
時間(分)
60
ジャンル
adaptive_audio_mic
トーク・ワイドショー
cinematic_blur
ドキュメンタリー・録音構成
放送局
RKB毎日放送
製作者
RKB毎日放送
制作社
RKB毎日放送
出演者
大野尚福山智美、レポーター:上田知佳
スタッフ
演出:吉村伸司、制作:永田伊久万、音声:元林克典
概要
毎週日曜夜の生ワイド番組。(2006年4月放送開始)◆1954年2月に来日したマリリン・モンローは、福岡にも3日間滞在した。当時はどんな時代だったのか、また福岡・博多という街が戦後、国際的な感覚をいつ頃から身につけていったのか、パーソナリティの大野尚と福山智美が語りかける。銀幕のスターだったモンローにちなんで、音楽も全編彼女にまつわる曲で構成する。ブックライターの高倉さんは、彼女にまつわる本を2冊紹介。そしてインタビューコーナーは、福岡在住のタップダンサーで大のモンローファンという中野ブラザーズの中野章三さんが、その魅力とエピソードを熱く語る。さらに、モンローが福岡滞在中に3日連続で通い詰めたというレストランの協力で、彼女が愛したオニオングラタンスープを再現してもらう。ここにはモンローが来店時に実際に使用したテーブルと椅子が残っている。

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