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ラジオ番組

50年私が一番泣けた歌/50年分のありがとう ラジオ日本50時間スペシャル

番組ID
R03453
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2008年12月25日(木)01:30~04:00
時間(分)
147
ジャンル
music_note
音楽
放送局
アール・エフ・ラジオ日本(JORF)
製作者
アール・エフ・ラジオ日本(JORF)
制作社
アール・エフ・ラジオ日本(JORF)
出演者
スタッフ
制作:滝沢伸幸、演出:河合伸祐
概要
ラジオ日本開局50周年記念番組。あらかじめリスナーから、1958年から2008年までの50年間で一番泣けた歌を募集した。泣けた歌とは、悲しい歌だけではなく、心を動かされたり、喜びを覚えた歌のことでもある。生放送で、リスナーからのメッセージや曲にまつわるエピソード、その曲が生まれた時代の出来事や流行と共に曲を紹介する。また、立川こしら、カンケほかラジオ日本のパーソナリティもそれぞれ一曲を選ぶ。番組後半では「私が一番泣けた歌トップ10」をカウントダウン方式でオンエア。出演:鈴木ダイ。

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西日本放送開局55周年記念 タンゴアルバムスペシャル ~酒と男と女とタンゴ~

西日本放送が25番目の民放ラジオ局として誕生したのが1953年(昭和28)10月1日。その年の11月17日午後2時30分にスタートした「タンゴアルバム」は、55年以上にわたりアルゼンチンタンゴにこだわり、現在も放送を続けている。パーソナリティは岡田寛氏が半世紀以上担当している。タンゴは人生を3分間に凝縮した音楽、男がいて女がいてお酒がある。この特別番組はこれら3つのキーワードをもとに、タンゴの魅力を発信できないかと、開局55周年の節目に企画された。タンゴを愛する男、岡田寛氏と、アルゼンチンに生まれ讃岐人として生きる女性、アンヘリカ中西百合子氏をゲストに迎え、生粋のアルゼンチンタンゴを知る二人がタンゴを語り合う。また、日本のタンゴの草分け的存在、早川真平氏とオルケスタテピカ東京に藤沢嵐子氏と共に参加し現在も歌い続けるタンゴシンガー柚木秀子氏や、ブエノスアイレスにわたり2008年にブエノスアイレスにてカンバタンゴとしてCDを正式リリースした20代の若きバンドネオン奏者平田耕治氏のインタビューを交えての60分。ちょっぴりお酒も酌み交わしながら、まだまだ色褪せていないアルゼンチンタンゴの魅力を伝える。


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