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テレビ番組

世界遺産〔1084〕 南部ラグーンのロックアイランド群 パラオ

番組ID
213796
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放送日時
2019年03月03日(日)18:00~18:29
時間(分)
25
ジャンル
school
教育・教養
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ドキュメンタリー
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ、TBSスパークル
出演者
ナレーション:
スタッフ
監修:安永正、構成:たむらようこ、テーマ曲:大橋トリオ、撮影:水兼大作、VE:土屋貴資、水中撮影:古島茂、水中撮影:峯水亮、EED:戸倉良、EED:吉田俊夫、EED:石田若菜、カラリスト:戸倉良、カラリスト:吉田俊夫、MA:中村和弘、音響効果:大庭秀夫、CG:森下征治、CG:大宮司徳盛、CG:鶴田隆司、編成:高橋務、宣伝:奥山由子、データマネージメント:村上裕樹、デスク:久保田珠帆、ラインプロデューサー:田村英士、ラインプロデューサー:藤川沙恵香、協力:藤田潔、協力:JenniferSOlegeriil、協力:YimnangGolbuu、ディレクター:日下宏美、演出:柳信也、プロデューサー:堤慶太、プロデューサー:神保泰歩、プロデューサー:高城千昭、プロデューサー:小川直彦、プロデューサー:天野智江
概要
西太平洋パラオの南部ラグーン。ここには、小さな400の島々が点在する。その中にはマッシュルーム形をした島があるが、これは波だけではなく、小さな生物によって造り出されているという。また、その他にも湖を持つ島もあるが、奇妙なことにその湖には海の生き物が生息する。さらに夜の海を水中撮影。夜しか撮影できない不可思議な生きものたちの生態を目の当たりにする。魚たちの楽園パラオを、4K撮影した美しい映像で送る。

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原爆ドーム ~その名に遺されたもの~(英語字幕版)

かつて“原爆ドーム”と呼んではいけない時代があった。その呼称をめぐる知られざる歴史、そして込められた被爆地ヒロシマの思いに迫る。◆被爆地ヒロシマの惨禍を伝えるこの廃墟が、いつから“原爆ドーム”と呼ばれているか、その由来は誰も知らない。広島市は「いつ頃からともなく市民の間から誰いうともなく自然に言い出された」としている。平和記念公園内の施設も“広島平和記念資料館”など、多くは「平和」という言葉がつく。実は原爆ドームも“平和記念ドーム”と呼ばれていた時代があった。終戦後GHQは徹底したプロパガンダを行い、言論統制と情報操作で「原爆」という言葉を使わせない「原爆タブー」をつくり上げていき、広島は「PEACE(平和)」の街へと変化していった。しかし、原爆ドームには「原爆」という言葉が遺された。番組では、古い手記や書籍から原爆ドームを指す言葉を収集。さらに、500人の被爆者にアンケートを実施し、聞き取り調査を行った。するとこれまで明らかにされていない新たな事実が浮かび上がる。(英語字幕版)◆英語タイトル“Genbaku Dome-what the name has left us-”


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