テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

爆竜戦隊アバレンジャー〔50・終〕 アバレた数だけ

番組ID
212320
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2004年02月08日(日)07:30~08:00
時間(分)
25
ジャンル
crib
幼児・子供
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
プロデューサー:濱田千桂、プロデューサー:日笠淳、プロデューサー:塚田英明、プロデューサー:矢田晃一、原作:八手三郎、脚本:荒川稔久、音楽:羽田健太郎、撮影:菊池亘、照明:山本たつを、美術:大谷和正、編集:阿部嘉之、記録:渋谷康子、計測:佐々木伸敏、助監督:塩川純平、進行:遠藤聖一、録音:宮葉勝行、選曲:宮葉勝行、音響効果:阿部作二、整音:田中修一、装飾:岡部昭光、操演:寺門勇、キャラクターデザイン:さとうけいいち、資料:葛西おと、造型:前澤範、視覚効果:沖満、特撮スーパーバイザー:高橋政千、撮影:中根伸治、照明:安藤和也、美術:松浦芳、操演:中山亨、操演:辻川明宏、CG:捻橋尚文、映像効果:足立亨、CG:瀬川信康、CG:丹波学、CG:渡部韻、CG:栗津順、EED:田中泰晴、プロデューサー補:土田真通、プロデューサー補:泉谷裕、宣伝:長畑洋太、Web:鈴木さやか、Web:木村里織、デスク:荒井成介、制作担当:谷口正洋、アクション監督:竹田道弘、特撮監督:佛田洋、監督:坂本太郎
概要
6500万年前に隕石の衝突で分裂したもう一つの地球、ダイノアースからやって来た竜人・アスカは、邪命神デズモゾーリャ率いる邪命体エヴォリアンと共に戦うため、強いダイノガッツを持つ3人の若者にアバレスーツを託す。こうして爆竜戦隊アバレンジャーが誕生した。スーパー戦隊シリーズ第27作。(2003年2月16日~2004年2月8日放送、全50回)◆最終回。デズモゾーリャの怨念がエヴォリアンの基地、侵略の園に憑依し、暴走。デズモゲヴァルスとなった。さらにデズモゲヴァルスから飛び立った無数のアノマロガリスは空を埋め尽くし、地球を砂漠化しようとしていた。地球を救うため最後の変身をするアバレンジャーたちだったが、暴走するデズモゾーリャにまったく歯が立たない。その時、ブラキオザウルスを始めとしたとした全ての爆竜がアバレンジャーの元に集合する。

同じ年代の公開番組

1億人の富士山スペシャル 俺たちひめねずみ社 ~貧しく?も楽しい山麓生活~

富士山の自然の魅力に取り付かれた3人の若者達が、自然で生計をたてることに夢を抱き、共同生活を送りながら四季折々の富士山ろくで繰広げる活動を追いかけた。富士河口湖町を活動拠点におく「ひめねずみ社」は、富士山ろくで自然と関わりをもつ事を目的とした会社。樹海のガイド、富士山登山ガイド、魚釣りや工作、自然観察・ネイチャーアトラクションなど、いわゆるインタープリターとして、富士山ろくに遊びにきた観光客に自然の奥深さ、楽しさを伝えている。大きな会社ではないので、キャンプ場を間借りして周辺の洞くつやハイキングコースをガイドしたり、夏山シーズンには登山ガイドとして富士山に登りっぱなし。そのうえ、秋を迎える頃にはオフシーズンになるので県外へアルバイトにでかけるなど収入は不安定で、暮らしも決して楽ではない。しかし、彼らの表情は底抜けに明るい。県外から集まった若者達がどのようにして山梨の自然に魅了され、どのように日々をくらし、地域の人たちと関わりをもっていきているのか。ゴールデンウィークという繁忙期にひめねずみ社に潜入し、彼らの活動を追った。山梨放送開局50周年記念特別番組。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組