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テレビ番組

星獣戦隊ギンガマン〔50・終〕 明日の伝説

番組ID
212309
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放送日時
1999年02月14日(日)07:30~08:00
時間(分)
23
ジャンル
crib
幼児・子供
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
プロデューサー:太田賢司、プロデューサー:高寺成紀、プロデューサー:矢田晃一、原作:八手三郎、脚本:小林靖子、脚本:武上純希、脚本:荒川稔久、脚本:きだつよし、脚本:沖田徹男、脚本:村山桂、撮影:大沢信吾、撮影:いのくままさお、照明:竹田勝三、照明:才木勝、照明:小野幹雄、計測:上赤寿一、計測:内田正司、操演:船越幹雄、記録:安倍伸子、記録:高山秀子、記録:森みどり、美術:山下宏、装飾:高谷昌毅、装飾:塩満義幸、装置:福居勉、化粧:若村和代、衣装:谷村未来、音楽:佐橋俊彦、録音:石川孝、選曲:宮葉勝行、編集:洲崎千恵子、編集:須永弘志、ネガ整理:村木恵里、ネガ整理:橋場めぐみ、キャラクターデザイン:野崎明、キャラクターデザイン:阿部統、キャラクターデザイン:下条美治、キャラクターデザイン:頼兼和男、イラスト:野口竜、資料:葛西おと、造型:前澤範、造型:蟻川昌宏、造型:山本誠一、視覚効果:沖満、広報:松本実希子、特撮監督:佛田洋、映像効果:尾上克郎、操演:鈴木昶、操演:中山亨、撮影:高橋政千、CG:捻橋尚文、照明:安藤和也、美術:竹内俊介、アクション監督:竹田道弘、アクション監督:新堀和男、助監督:中沢祥次郎、助監督:木村繁仁、助監督:塩川純平、進行:小迫進、進行:谷口正洋、進行:青柳夕子、プロデューサー補:若松豪、デスク:荒井成介、デスク:岩永恭一郎、制作担当:藤田佳紀、監督:長石多可男、監督:辻野正人、監督:小中肇、監督:諸田敏、監督:田崎竜太
概要
遥か昔、ギンガマンと神秘の動物である星獣によって封印された宇宙海賊バルバンが、地震で現代に復活してしまった。地球を守るため、5人の若者は第133代目の戦士、星獣戦隊ギンガマンとなってバルバンに立ち向かう。スーパー戦隊シリーズ第22作。(1998年2月22日~1999年2月14日放送、全50回)◆最終回。3000年の戦いに終止符を打つべく、最大の戦いが始まろうとしていた。急成長した地球魔獣の圧倒的な力に次々に倒れていくギンガマンたち。何とかセイバブを倒そうと黒騎士へと「騎士転生」したヒュウガは、ブクテラスの遺言通りにナイトアックスでセイバブの右胸にある「星の命」を砕こうと攻撃をするが、なぜか倒すことが出来ない。逆に反撃を受け、転生が解けてしまった黒騎士とギンガマンは絶体絶命のピンチに陥る。

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ふるさと紀行・日本の調べ 茜色に染める歌声 ~夕日~(広島)

放送35周年を迎えた「ふるさと紀行」。このシリーズは「次世代に伝えたい歌」をテーマに、懐かしい唱歌、童謡など心に残る歌のふるさとを訪ねて日本列島を縦断する。(1998年4月5日~1999年3月28日放送、全50回)◆広島県深安郡神辺町は古くから穀倉地帯として開けてきた。田園風景に沈んでいく真っ赤な夕日を詞に書いたのが、葛原しげるの童謡「夕日」である。この歌は大正10年に発表された。今も残るしげるの生家は代々庄屋を務めた旧家で、古い門構えと土塀に由緒が偲ばれる。その門の脇に歌碑が建ち、毎年12月7日のしげるの命日には「二コピン忌」が行われる。「いつも二コ二コ、ピンピン元気で明るく」を信条としたしげるには、二コピン先生の愛称があった。しげるは琴の名手葛原勾当の孫にあたり、児童文学者であり、作詞家であった。学校長を務めるかたわら、数多くの童謡と共に約四百校の校歌を作っている。生家近くの竹尋小学校では六年生全員が二コピン忌の折に「夕日」「とんび」などを歌う。そしてしげるの後輩もたくさん集い、思い出話に花が咲く。番組では日頃から「二コピン活動」に力を入れる竹尋小学校の姿を通して、童謡「夕日」の里を描いていく。


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