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テレビ番組

福岡発地域ドラマ 飛ばまし、今

番組ID
205249
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放送日時
2007年03月31日(土)21:00~22:13
時間(分)
73
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK、NHK福岡
出演者
スタッフ
作:金子成人、音楽:おかもとだいすけ、ことば指導:相良泰昌(柳川ことば)、指導:原田純(船頭)、指導:松林圭三(どろつくどん)、指導:若松布美子(写真)、指導:堤大輔(ノリ漁)、指導:西田圭志(ノリ漁)、指導:西田雅史(ノリ漁)、制作統括:井上啓輔、技術:和泉淳三、撮影:岡本智広、照明:権藤直之、音声:森田寛樹、映像技術:瀬川秀洋、音響効果:村上蔵人、美術:山口高志、美術進行:日高剛、記録:城島純一、編集:城島純一、演出:吉田浩樹
概要
福岡県のさまざまな市町村が抱える問題と、そこで生きる人々の姿を描き、地域の「今」を伝える『福岡発地域ドラマ』の5作目。◆柳川を代表する三柱神社の秋祭り「おにぎえ」を間近に控えた10月の初旬、柳川で掘割をめぐる「どんこ舟」の船頭をしている徹(中村俊介)、徹の兄で海苔漁師の実(入江雅人)、実の婚約者の由紀(瑞木りか)、そして東京で写真家のアシスタントをしている南海子(板谷由夏)の4人が再会する。徹、実、由紀の3人は南海子が帰ってきたことをきっかけに再び自分達の原点を見つめ直す。そして南海子は、故郷柳川の風景や人々、旧友との再会で自分自身の夢や生き方を改めて考える。「おにぎえ」の1か月後、柳川最大のイベント「白秋祭」が開かれる。柳川が最も美しい1か月の中で、時には激しく、時には静かに葛藤しながら進むべき道を模索する4人の青年の姿を描く。
受賞歴
映像技術賞(第7回映像技術奨励賞(撮影))

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