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テレビ番組

連続ドラマ 七色のおばんざい〔1〕 第1週「過去からのプレゼント」

番組ID
202249
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放送日時
2005年06月20日(月)23:00~23:15
時間(分)
15
ジャンル
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ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK、NHK名古屋
出演者
スタッフ
原作:柴田よしき、脚本:長川千佳子、音楽:小六禮次郎、指導:後藤加寿子、考証:岩崎紘昌、タイトル:田中紫紋、タイトル:佐藤宏、制作統括:銭谷雅義、美術:南屋武広、技術:毛利康裕、音響効果:太田岳二、撮影:川村尚孝、照明:戸崎幸一、音声:小出剛、映像技術:石川佳寿、美術進行:竹村幸二、記録:江川雅美、編集:田中美砂、演出:西谷真一
概要
オフィス街の片隅にあるおばんざい屋に持ち込まれる悲喜こもごもの事件を、女将の悦子が優しく解決する。悦子が解きほぐすのは事件の謎ではなく、過去の過ち、悲しみ、後悔、恨みにとらわれた人々の心。一人では生きていけない人間の悲しさ、優しさ、ぬくもりを情感豊かに描く。原作:柴田よしき「ふたたびの虹」(2005年6月20日~7月28日放送、全24回)◆第1回。「ばんざい屋」の女将・吉永悦子(相田翔子)は、名古屋のオフィス街に店を構えている。店は常連客でにぎわっているが、女将の過去は誰も知らない。悦子はある骨とう市で、七色のブローチの出物があると聞く。それは、封印した過去に置いてきたあのブローチか。あわてて店に向かうが一足違いで骨とう屋の清水(筧利夫)に先を越される。気落ちし心そぞろな悦子に、常連の真奈美(田中美里)が「誕生日が嫌いだ」と告白する。

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