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テレビ番組

ドラマ クライマーズ・ハイ 前編

番組ID
202135
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放送日時
2005年12月10日(土)19:30~20:45
時間(分)
74
ジャンル
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ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK
出演者
スタッフ
原作:横山秀夫、脚本:大森寿美男、音楽:大友良英、歌:サインホ・ナムチュラク、タイトル:小島淳二、考証:荒木勲(新聞)、考証:武藤洋一(新聞)、ことば指導:徳山富夫、指導:長岡健一(山岳)、制作統括:若泉久朗、美術:深井保夫、技術:大沼雄次、音響効果:島津楽貴、撮影:佐々木達之介、照明:鈴木岳、音声:大塚豊、映像技術:鈴木達也、美術進行:小山隆、編集:阿部格、演出:清水一彦
概要
日航機墜落事故に揺れる地元新聞記者たちの緊迫の一週間。錯綜する墜落現場の情報に、そして熾烈な報道合戦に翻弄される記者たちの姿を描く。原作:横山秀夫、脚本:大森寿美男。(2005年12月10日~12月17日放送、全2回)◆前編。悠木(佐藤浩市)は群馬県の地方新聞社の遊軍記者。5年前、新人記者を死に追いやって以来、昇進を拒んできた。1985年8月12日。販売局員の安西(赤井英和)と谷川岳に向かう予定だった悠木は、県警記者クラブに詰める佐山(大森南朋)から「ジャンボが消えた」という一報を受ける。直後、通信社からも乗客乗員524人を乗せた日航機が墜落したとの速報が入る。事実とすれば世界最大の単独航空機事故となる。現場は長野と群馬の県境。編集局長・粕谷(大和田伸也)から全権デスクに指名された悠木は、佐山たちを前線基地の上野村に向かわせる。
受賞歴
放送文化基金賞(第32回ドラマ番組本賞)、放送文化基金賞(第32回出演者賞(佐藤浩市))、ギャラクシー賞(第43回優秀賞)

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